虹の橋
辿り付きたくても、それはいつも遠ざかっていくだけ・・・。 そして、一瞬の微かな瞬きの後、光の彼方へと消えていく・・・・。 鮮やかな残像だけが心から放れない。
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空飛ぶ車は、いつだろう?
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トヨタが、ついに家庭用ロボットを本格普及させるべく、
5年後をめどに量産化へ向けて動き出した。

家庭の中で、我々人間と一緒に暮らしながら、
食事を運んでくれたり、介護なども行ってくれたり、
様々な要望に応えてくれる生活支援ロボット。

我々が子供の頃に見ていた
アニメ『ジェットソン』のような生活が、
実現化することになる。

・・・感無量。。。

    ↓
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/keizai/20050531/K2005053000053.html


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アジアのイメージを悪くする人たち。
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聞く所によれば、アノ盧武鉉・韓国大統領は、
先だって、シュレーダー・ドイツ首相とベルリンで会談した際、
「本当に国を代表する立場の者が言うべきことか?」
とドイツ政府を呆れさせる言動を犯したらしい。

なんでも、日本政府のことをケチョンケチョンに貶した挙句、
「日本が常任理事国にならないように
協力して欲しい」

と発したそうな・・・。

それを聞いたシュレーダー・ドイツ首相は、一瞬言葉に詰まったらしいが、
「それは、それとして・・・(別の話題へ)」
的に流した・・・っつ~か、
呆れて、暫く二の句が告げなかったらしい。

そもそも、国の統率者たる地位の人間が、公式の場で、
第3国(そこに居合わせていない国)を非難することは、
最大のマナー違反
例え、余程の合理的根拠があったとしても、
かなりナーバスになって言葉を選ぶべきことなのだ。
(特に、ヨーロッパは、そういうマナーに関して手厳しい)

これによって、盧武鉉・韓国大統領は、ドイツから、
信用の出来ない奴と思われたことは間違いない!
・・・っつ~か、
「とんでもないバカだ!」というレッテルを貼られただろう。

中国にしても、韓国にしても、
それぞれの国内の自らに対する批判を避け、
選挙戦に向けた戦術
として、
「とりあえず、日本をバッシングしておこう!」
という方向性があるようだが、これは、世界各国からみれば、
まるで子供じみていて、 逆に、
その国に対しての信用を失う事態を招きかねない。

そろそろ外を向いた方が良いのじゃないか・・・?


桁違いの大誤算?
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物議を醸して施行された『一人っ子政策』に加え、
急激な経済成長=生活水準の向上が原因で、   
中国は、 今や先進国を凌ぐ物凄いスピードで
高齢化が進んでいる。




このことが、中国政府の掲げる壮大で輝かしい社会主義の理想から、
どんどん遠ざかる致命的原因となってきそうだ。 



日本の総人口を上回る
1億3400万人以上が既に60歳以上
と言われ、 これが、
2050年には4億人を超える
と予測されている。
また、1970年に61.7歳だった平均寿命は、2002年に71歳を超えたらしい。



ちなみに、最も多産だった1950~60年代に生まれた人々は、
もう50歳になろうとしている。
したがって、あと10年もすれば定年になる彼等に対して、
中国政府は莫大な年金支出を背負わざるを得なくなる。
しかし、
その年金の実際の担い手となる少ない若者世代に、
ソレを背負わせることが、現実的に可能か否か?

(無理が有り過ぎる!)



一方、外国製品が急増した中国市場では、
国営企業商品は急速に売れなくなり、
多くが倒産の危機に瀕している。

利益の出ない国営企業は、(政府負担で事実上運営維持できなくなり)
政府政策によって、次々に倒産させられ、
そのため、失業者を甚だしく急増させる原因ともなっている。



只でさえ、
都市部と農村部との所得格差の拡大が
大問題
となっているのに、
失業者は、ますます溢れかえる一方のようだ。



しかも、中国は多民族国家だ。
(国民の91.9%が漢民族だが、残りはウイグル、チベット、
モンゴルなど 、10種類以上の民族からなる)
このため、
民族紛争も絶えない。
当然ながら、高齢者達の価値観や生活スタイルも多種多様となる。



こうした状況で高齢化社会に突入すれば、中国中が、
極貧状態のライフスタイルがそれぞれ全く異なる
老人と失業者だらけに なってしまいかねない。
(こういうのが内紛の火種となりやすい・・・)



そうした中、政府は、「子供をもう少し生んでもらう」方向で
政策転換するつもりらしいが、その中身は非常に非現実的で、
まるで絵に描いた餅のようだ。
なぜなら、
政府が、「子供をもう少し生んでもらう」つもりなのは、
労働の担い手として切実に子供をほしがっている
農村部ではなく、
外資系企業などに勤める若手エリート達
らしいのだ。
しかしながら、その若手エリート達の胸の内はといえば、
「夫婦それぞれの自己実現が最重要問題であり、もう子供は要らない」
という傾向が強いらしい。 



現実を直視できず、そのため、
今の中国を支えているのは、
人口の7割を超える農村部の人民達である
ということを置き去りにした、馬鹿げた発想としか言いようがない。


さぁ~て、問題です!
江戸時代には、平均寿命が44歳だった
と聞いたことがある。
・・・って~ことは、
私は
○○歳になっちゃったから~、
当時ならば、「
お婆ちゃん
と呼ばれていても可笑しくないじゃん???
(「もう思い残すことは何もないさァ~」なんて言いながら、
いつお迎えが来ても良いように心の準備なんかしてたりして・・・?)

その頃は、確か12~3歳位で嫁いで、
概ね10代後半までには、ほぼ数回の出産を終了していた筈。
・・・とすると、
その産んだ子供達を、同じく12~3歳位(一人前の歳)に育て上げる頃には、
だいたい30代前半位となる。
・・・だとしたら、 その時代は、
(子育てを終了した)30歳代前半位からを老後と呼んだのだろうか?

現代では考えられないことだ。

当時は、今のように医療が発達していなかったから、
産まれてきてもすぐに死んでしまう子や、
成長するまでの過程で病死してしまう子も多かったと聞くけれど、
それと並んで、栄養面での不足も大きかったのだろう。
成長した後も、シッカリとした栄養摂取が出来なかったために、
免疫力や抵抗力が低下して、死に至る人も多かったのかもしれない。

医療をはじめ様々な科学が発達してくれたおかげで、
私達は随分と長生きすることができるようになった。
そのおかげで、
私は、
○○歳になったにも拘らず、
お婆ちゃん」と呼ばれなくて済んでいるのだ。
有難い・・・!

しかし、よくよく考えてみると、
地球上には、まだ、いまだに江戸時代の状況を強いられている国々も多い。
医療システムが整わず、食糧が十分でない国々では、
薬さえあれば死ななくて済んだ病死者や、
栄養不足が原因の餓死者が、毎日大量に発生している。
やはり、そうした国の平均寿命はとても低いのだ。

そうした途上国の人々の
安い労働力や貧困の上にこそ、

今の私達の住む先進国の生活の豊かさがある
かと思うと、
「何かがおかしいぞ!」
と叫びたくなってしまう。
これ以上、貧しい国から搾取してはいけないんじゃないか?
やはり、アメリカのアノ連中達は、死刑に相当するんじゃ~ないか?
・・・とも思ってしまうのだった。

http://www.mofa.go.jp/mofaj/world/ranking/jumyo_h.html

http://www.pref.oita.jp/12000/toukei/xls/jumyo/yomyokuni.xls



そこで、ようやく問題です。
○○歳とは、
一体全体、何歳なのでしょうか?


新規のクライアント?
ミネストローネ 

 

 

 


 

 

 

現在大阪在住の、高校時代の友人から電話有り。
「『ポリ○ンピ△チャーズ』っていう
日本では最も老舗のCG企業が、
『会社の広報予算と、その方向性について、
力になってくれる人がいないか?』
って、探してるって言うからさぁ~、
ゆりかりんを紹介したいんだけど? 請けてくれるぅ~?」

「いつも、アリガトね!
しかし、私に出来ることと先方の要望に関しては、
どの程度の距離があるか? まだ分らないから、
一度、実際に会って話をしてみないと分らないけど良い?」
と私。

「OK!OK! んじゃ、そういうことで~!」
みたいになっちゃって、明日、行ってきます。
(その電話のあと、即、その企業の営業本部長から電話があって・・・)

その企業のHPを閲覧してみると、
国内のCGは、
ココが殆どやってるのかぁ~っ!?

って感じ。・・・ホントびっくり!!!
(誰もが知ってる有名なCGは、ココがやってます!)

あ~、明日も朝から、子供達の夕飯作って出かけないといけない。。。
・・・しんどいなぁ~~~!

上手く仕事に発展させられると良いけど・・・?
予算は厳しそう・・・。

ま、仕事の依頼があるだけ、マシかもね。。。


やるせなくて・・・。

 

http://news.goo.ne.jp/news/sankei/shakai/20050525/m20050525020.html

 

思わず涙腺が・・・。

可愛そうに、
辛かったろうな。 苦しかったろうな。 痛かったろうな。

酷過ぎる。 胸は痛まなかったのか?  
畜生にも劣る親達だ。

いたいけな幼児に、ここまでしなければいけなかった理由は、一体・・・?

この親達には、浜口パパに、我が子と同じ辛さを味合わせてやって欲しい。
ボコボコにして、全身骨折させて、全盲にしてやれぇ=========ッ!

あぁ~、一体全体、どうしてこんな悲惨な事件が続くんだろう?


アメーバの頃からの食い合い・・・?
ニミバラ 

 

 

 


 

 

 

 

かつて、アポロ14号の乗組員だったエド・ミッチェルは、
「私も宇宙も、偶然の産物では有り得ない。
全ての存在が、それぞれにその役割を担っている、ある神的なプランがある。
そのプランは、生命の進化である。生命は、目的を持って進化しつつある。
個別的生命は、全体の部分である。
個別的生命が、部分を成している全体がある。
全ては一体である。
一体である全体は、完璧であり、秩序づけられており、

調和しており、愛に満ちている。
この全体の中で、人間は神と一体だ。

進化は、創造の継続である。神の思惟が、そのプロセスを動かしていく。
神とは、
宇宙霊魂、或いは宇宙精神
(コスミック・スピリット)であると言っても良い。

それは、一つの大いなる思惟である。
宇宙の本質は、物質ではなく霊的知性なのだ。この本質が、神だ」
などと言っている。(立花隆 著 『宇宙からの帰還』より)

地球を離れたからこそ実感し得た、彼のそうした理想論的概念は、
地球を離れたことのない、いわば『井の中の蛙でしかない』我々には、
到底達することなどできないものだろう。 



しかし、キリストを唯一神と信じる民族(或いは強国)と、
アッラーを唯一神と信じる民族(或いは貧国)が、 
いまだ憎悪に満ち満ちた血みどろの戦争を繰り返し続けている事実を、 
コスミック・インテリジェンスという概念で、如何に説明できると言うのか?

『セルジューク・トルコ』(強大なイスラム勢力)
     VS
『十字軍』(レコンキスタを建前として領土を広げようとしたキリスト教勢力)
     

イスラム教・貧国(イラク・チェチェンなど)
     VS
キリスト教・強国(アメリカ・ロシアなど)

上の図式にあるように、何世紀にも渡って、
強国のほんの一握りの権力者達の冨を増やすために
その他の国々は、有無を言わさず占領され、
何から何まで搾取され尽くし、
血で血を洗うような大量殺戮が行われ続けている。

そのため、今尚、混沌が支配している国々
(アフガニスタン、イラク、チェチェン、パレスチナ、イスラエル、
ウズベキスタン、アゼルバイジャン、ミャンマー、・・・etc.)
では、秩序と呼べるものは失われて久しく、
変わりにアナーキズムが国家を支配している。


それとは全く対照的に、強国の大富豪達
(たとえば、アメリカのロスチャイルド、ロシアのベレゾフスキーなど)
をはじめ、権力者達
(ブッシュを取り巻く武器商人の黒幕達
→ラムスフェルド、ウオルフォビッツなど)
は、今回のイラク戦争が一向に収束する気配を見せない中、
長引けば長引くほど儲かるシステムを構築しているらしい。

笑いが止らない・・・という噂も。。。

いわば、強国の大富豪や権力者達の資本からなる武器製造元は、
戦争や紛争が長く続いてくれた方が、
必然的に、武器が大量に消費されて儲かる仕組みというわけだ。



・・・だとすると、ある野心旺盛な策略家(ないしは組織)が、
当事国家間の民族性や宗教観、政治思想等の違いを火種に、
故意に両国間の民意を煽り、戦争へと誘導しているのではないか?
・・・という風に見るのは、飛躍し過ぎだろうか?

もし、それが有り得るとすれば、
アメリカやロシアなどで
最も大富豪と呼ばれているユダヤ系の・・・?
そういえば、
前述のロスチャイルドもベレゾフスキーも、ユダヤ系だった。
(・・・というか、そもそも、ロシアのオリガルヒもそうだが、
アメリカでも政治の中枢に深く入り込んでいる名立たる財閥の殆どは、
ユダヤ系だったっけ?)



いずれにしても、こうした経緯を、
コスミック・インテリジェンスと称するのであれば、
倫理観に欠ける卑劣で強欲な概念が、宇宙を動かしていることになる。


危機感の欠落?

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北朝鮮が核弾頭を日本に向けている
という重大な事実を知りながら、
当の日本政府は、平和ボケ丸出しで何一つ対抗手段を講じていない。

北朝鮮は追い込まれる所まで追い込まれた上での背水の陣であるから、
アメリカの出方によっては、
いつ何時発射ボタンを押してもおかしくない
と言うのに・・・。

これに対して、アメリカは日本に核軍備を配備しようと模索しているらしいが、
肝心の日本政府は、
この非常に深刻な状況を
        理解できないのか?


毎度ながら暢気に指を咥えたまま、
まるで傍観者のような態度を取り続けている。

一方、アメリカから、
北朝鮮との調整役を任された形となっている中国は、
アメリカに対する政治的カードとして
北朝鮮問題を利用したい
ために、
直ちに解決してしまっては勿体無いと考えているのだろう。

事態は一向に好転しそうもない。

中国の言うことなら何でも聞く筈の北朝鮮が、
いまだにダダを捏ねまくっている事実は、
中国の北朝鮮問題を解決しようとする意思が
非常に希薄
だということを物語っている。

或いは、長引かせた方が、
中国にとって有利な面が多いと考えているのかもしれない。

折りしも、人民元の早急な切り上げを強く要求しているアメリカに対して、
最後の切り札として、そのカードを上手く使いたいと
目論んでいるのかもしれない。

アメリカは、中国に対して、もっと強烈なメッセージを送るべきかもしれない。
「北朝鮮問題を解決する意思が無いのであれば、
経済的制裁を講じる!」
といった形で・・・。

日本政府は、
中国へのODAは、
     そろそろやめた方が良い!


その莫大な金を使って、中国は(日本を敵国と見なし)軍事力を増強させ、
宇宙開発を行なっているではないか?
しかも、アフリカなど他の途上国に対し、
ODAを行えるほどの経済発展を遂げた中国に対し、
経済に行き詰っている日本が、これ以上の税金を投入すべきではない。

逆に、「もう、ODA返済を求める時期がきた」と考える方が妥当ではないか?

いずれにしても、中国の策略に振り回されて、
日本がこれ以上不利な状況に陥らないよう、
政府は、
そろそろ真剣に外交戦略を練り上げて欲しいものだ。


釈然としない今日この頃・・・。
おむすび 

 

 

 


 

 

明治時代ならば、納得できるのよぉ~。

しかし、現在のこの世の中で・・・???

例えば、
殺人を犯した某少年が、12~3年の懲役とか・・・?
一般の大人の懲役で最も長いものでも、20年とか・・・?

だって、、、
明治時代の平均寿命って、
41~2歳くらいだったと思うから!

しかし、、、現在の平均寿命って、
81歳よ。

殆ど
2倍だからぁ~!



例えば、
明治時代に思いを馳せれば、仮に
15歳の少年が、
殺人を犯して、12~3年の懲役を課せられたとすると、
(懲役12~3年の)ほぼ半分の6~7年で釈放されると計算すると、
(15歳+懲役7年=)
22歳で復帰が出来ることになる。

明治時代ならばだが、、、
(平均寿命の42歳-22歳=)20年の余命となる。
   ↑
これは、(私的には)ある程度、刑として納得がいく。

現代ならば、どうか?
(平均寿命の81歳-22歳=)59年の余命となる。
   ↑
これは、どうか???

59年・・・それって、明治時代の平均寿命を遥かに超える人生じゃないか?



例えば、
明治時代に思いを馳せれば、仮に
25歳の一般の大人が、
殺人を犯して、最高20年の懲役を課せられたとすると、
(懲役20年の)ほぼ半分の10年で釈放されると計算すると、
(25歳+懲役10年=)
35歳で社会復帰が出来ることになる。

明治時代ならばだが、、、
(平均寿命の42歳-35歳=)7年の余命となる。
   ↑
これは、(私的には)ある程度、刑として納得がいく。

現代ならば、どうか?
(平均寿命の81歳-35歳=)46年の余命となる。
   ↑
これは、どうか???

46年・・・それって、明治時代の平均寿命を遥かに超える人生じゃないか?



つまり~、
刑法・・・っつ~か、法律そのものが、
時代に即した変革を遂げることなく、
        
放置されたままだということだ。
(↑これこそ、犯罪に値すると言っても過言ではないのではないか?)



一方、被害者側の心情に思いを馳せれば、
これでは、到底納得いくものでは無いと思うが・・・?

例えば、、、
命を奪われたり、一生取り返しのつかないような状況に追い込まれた被害者側は、
その人生を台無しにされるのだ。

・・・何を以っても癒せないほどのダメージを、
明治時代よりも遥かに長い期間、
不本意にも受け続けることになるのだ。




政府は、こうしたフラストレーションを如何に考えているのか?



グローバリゼーションが進めば進むほど、
貧富の差は、加速度を増して広がり続けている。

そうした状況が、法治国家だった日本の治安をかき乱し、
不景気な中でも、ささやかに健気に生きようとする一般市民の生活に、
不安な影を落としている。

かたや、犯罪者達は、今頃ほくそえんでいるかもしれない・・・?
日本じゃ、ちょっとの間、
刑務所に入ってるだけで済むから、
犯罪はやり放題だぁ~!」


親バカ。
お弁当 

 

 

 


 


今日は、長女の通う高校の
体育祭だった。 

なので、いつもは長女自ら、お弁当を作っているのだが、
今日は特別に、私が作ってやった。
行事等のある日には、私が作ってやろうと決めているので・・・。
(毎朝6時半頃から朝食を作る私だが、長女はいつも必ず、
私が起き出す前に、既にお弁当を作り終えている。
・・・お弁当の中身を、私に絶対見られたくないからのようだ)

今朝は、7時には家を出る長女のために、私は5時半に起きで、
まずは朝食作り。
その後、長女が朝食を食べている間に、今度はお弁当作り。

そうしている内に、6時半を回った頃、小学6年の次女が起きてきた。
そして、いつものように、自分の食事の前に、
セキセイインコのトリトン(オス)&なな(メス)の世話をした。
(餌のむき粟やカルボーンを足し、水や小松菜を洗って取り替えてやるのだ)

その後、私と次女も朝食開始。。。

支度を終えた長女は、汚れた食器類を食器洗浄乾燥機に放り込み、
手洗い用の食器をキレイに洗って、「行って来まぁ~す!」と出かけて行った。



「絶対に見に来ないでよ!」
なぁ~んて言われると、とんでもなく見に行きたくなっちゃうじゃん?

・・・で、行って来ましたぁ~! 体育祭。

しかし、いろんな高校生がいるもんだぁ~!
たとえば、まるで小学生みたいにふざけ合って走り回ってる子、
水商売顔負けの厚化粧&ピアスの子、
自分のチームの応援もしないで携帯にハマってる子、etc・・・。

そんな中、やっぱ主流は、一生懸命競技に汗を流し、
応援席に戻ったら精一杯応援してる子達。
・・・そんな中に、長女を発見し、友達と楽しそうにお喋りしている様子を見て、
なぜか、ホッと安心。。。

激しい砂埃の中、私でさえ目を開けているのが辛いほどだったが、
2歳の時から喘息認定患者の長女は発作も起こさず、
元気いっぱい競技に応援にと頑張っていた。

強くなった・・・そんな長女を見ていたら、なぜか涙が・・・。
(砂埃のせいだな、きっと・・・)


先のことは、分らん!
とん汁 

 

 

 


気持ちは、いつも18歳!
・・・なんだけど、   
体は、いつも43歳!・・・なのだ。。。(←現実は、厳しぃ~~~!)

・・・困ったぁ~!

ダイエットなんて、挑戦する意味も無いほど耄碌しちゃってるんだが、
そこは、、、心の自由人だからさぁ~、、、敢えて挑戦してるわけ。。。

朝食の、ご飯の量を減らしたり、
(丼に山盛りだったのを、普通の御飯茶碗に一杯に変えたのだ)
昼は、低カロリーの食事にしたり、
(前日の残り物を総ざらえしていたんだけど、それはやめた)
夕食では、ご飯を食べないでおかずだけ食べたり・・・。
(・・・っつ~か、酒で、お腹イッパイになっちゃう。。。)

あとは、お風呂の入り方にも、脂肪燃焼の可能性が高い入り方をしたり・・・。
(43℃以上のお湯に3分浸かって、その後3分湯船から出て、
・・・の繰返しを3度。 
湯船から出てる間は、洗髪や体を洗うことで費やすのよね)

しかしながら、重力の法則には逆らえないのよね、これが!
(頬っぺたも、お尻も、お腹も、オッパイも、二の腕も・・・)
垂れ垂れ垂れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・!

そうは言いつつ、
ダイエット開始以後8週間目にして、
4kg減量! 
したのだけど、その後が宜しくない!!!

そもそも、お米大好きなんだもんね。
だから、夕食でご飯食べないつもりで居ても、
・・・ついつい、食べちゃう。。。
(娘達が食べてるのを見ると、ついつい取って食べたくなっちゃうのだ・・・)

酒呑んだ暮れば、食欲も減るのだが・・・?
・・・数杯呑んだ後じゃなきゃ、食欲は健在!

さぁ~~~て、今後、どぉ~やってダイエットしていこうかなぁ~???

165cm・50kg・・・あと、2kgくらいは減らしたい・・・・かも???


水曜の日課。
大地 


 

 

 

 

 

 

毎週水曜日(いつも6:00a.m.頃の配送)は、
無農薬有機野菜の老舗『大地』
(加藤登紀子の旦那さんが発足したコミュニティで、
業界では最も老舗)から、いろんな食材が届く日です。

野菜だけじゃなく、広大な敷地で放牧(ないしは、平飼い)され、
(抗生物質などの)添加物を混ぜ込んでいない餌を与えられて育った畜産物
(牛、豚、鶏、卵など)、また、加工食品なども届きます。

だから、今日は、一生懸命に、届いた野菜を洗って、
いつでも料理に使えるように下ごしらえをする日
でもあります。
(そうしておくと、仕事で幾ら忙しくても、
パッと取り出してササッと料理が出来るので・・・)

灰汁の強い根野菜などは灰汁を取って下茹で、
青野菜類などもサッと下茹で、
里芋は固茹で、葉葱は小口切り、
人参や玉葱などは適当に切り揃えておきます。
(こうしておいても、一週間は傷まず新鮮なまま使えます)


寂しい出来事。
shuppatu

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今まで約1年近くも利用していたSNSが、
来月20日を以って閉鎖となる。

 


実は、・・・このことが、blogを始めようと思ったきっかけ。

そこでは、本当にかけがえのない様々な友人が出来た。
悲しいことがあった時は大いに励まされ、
嬉しいことがあった時は喜びが何倍にも大きくなり、
怒りを感じた時には違った視点からの考察を与えられ、
迷った時にはポンと背中を押してもらった。

だから、閉鎖後は、その代わりとなるようなものが何がしかなければ、
心にポッカリと穴が開いたような気分で過ごすことになってしまう。

ここが、その代わりとなるようなものになるだろうか?
・・・不安な門出だ。




プロフィール

ゆりかりん

Author:ゆりかりん
常に新しい発見を求めている心の自由人。
海で波の間に間にプカァ~ンと浮んだり、山で大自然の息吹に接することが、最大の幸せ。
何はともあれ、美味しいお酒と食べ物は欠かせない!
Twitter→http://twitter.jp/yurikalin



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