虹の橋
辿り付きたくても、それはいつも遠ざかっていくだけ・・・。 そして、一瞬の微かな瞬きの後、光の彼方へと消えていく・・・・。 鮮やかな残像だけが心から放れない。
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丸っきり『マトリックス』みたいな・・・?
サイボーグ(義体)なんて、大昔に見た漫画とかSFの世界の話~♪
・・・だと思っていたら、案外そうでも無いらしい。

私の場合は、石森章太郎先生の『サイボーグ009』とか、
『銀河鉄道999』とか、・・・そういうのがすぐに脳裏を過ぎっちゃうけど・・・。w



実のところ、サイボーグ(義体)化って~のは、世の中の至るところ、
特に医療分野ではかなり普及浸透してきていて、
その他の各業界においても(その将来性を見越してか?)、
次第にその認知度も高まって来ているのだそうだ。

例えば、良く知られているところでは、義腕や義足などは比較的ポピュラーだろう。
行動を起こす前にいちいちプログラムを仕込まなくっても、
脳が望む通り瞬時に、義手や義足が自在に動く時代だ。

心臓の替わりに弛まず動いてくれるペースメーカーだって同様だ。

目も同じらしい。
盲目の人間が、脳からの電気信号を直接網膜の神経に伝えることによって、
あたかも実際に見えるような映像を確認することができるというのだ。

それは、脳からの電気信号によって体の各箇所が指令通り機能し、
更には、その体の各箇所からの電気信号が、
瞬時に脳にフィードバック(各情報が送り返)されることが可能となったわけだ。
その結果、機械で出来た体の各箇所が、
実際の生身の人間の機能と同じような作用を齎すことが立証されたともいえる。

一方、実際には、自分の生身の手は何も触っていないにも拘らず、
神経に繋がる電気信号をちょっと悪戯すれば、
脳は、「何かを触っている」と認識する事態も作り出し得るという。
(脳からの電気信号を一時遮断して、神経に直接、偽電気信号を送ることで、
実際には何も触っていない自分の手を見て確認しているにも拘らず、
脳は「何かを触っている」と判断するのだ・・・全くもって不可思議である)

これは、いわゆるシミュレーション(偽体験)現象・・・
とでも言い換えることが出来るかもしれない。

特にボタンを押さなくとも何かをクリックしなくとも、ただ考えるだけで、
脳からの電気信号をいち早く察知した各箇所は、その指令通りに機能し制御する。
かたや、脳からの電気信号を阻害して、他者の齎した偽電気信号を神経に与えれば、
体はその後者の偽電気信号通りに動くというわけだ。

自分の体なのに、自分の脳が齎した電気信号通りに動かない体も出来得るのだ。



脳内のどの部分がどういう神経作用を齎すのか?知覚作用を齎すのか?
・・・そうしたあらゆる電気信号作用の意味が徐々に分かって来ている。
だからこそ、脳のどの部分にどういった電気信号を流せば、
人の体や脳がどのように機能するのか?
・・・といったことが制御できるようになって来たのだ。

たとえば、脳以外は機能しなくなった患者がいるとする。
しかし、この技術を利用すれば、その患者は考えるだけで、
今まで動かなかった体のあらゆる機能を自在にコントロールできるようになるのだ。
あたかも健常だった頃に自分の体を自由に動かしていたと同じように・・・。



しかし、これが医療分野以外で使用されるとどうなるのか?

実際に、 『脳コンピュータインターフェイス』 (脳とコンピュータの直結技術)
といった技術は進化し始めている・・・これは否めない。

アメリカの軍事技術で持て囃されている『ロボラット』がその代表格だ。
高い所が嫌いなラットが、脳に接続したセンサーからの信号によって、
ラクラクと高い所へ登ってみせる。
命令通りに行動した時に快楽中枢を刺激することによって、
「言うことを聞いていれば、気持ち良くなれる」
と思い込み刷り込まれたラットは、その褒美欲しさ(?)のために、
常にその電気信号に脳を操られ続け、
本来のラットなら、絶対にしないような行動を起こすことが出来る。

ちなみに、これは、猿でも成功しているらしい。

・・・ということは、人間でも可能だということを物語っていることに注目したい。



更にいえば、人工海馬を生身の海馬に置き替えて操ることなんて、
既に立証完了済みのようで、人の記憶をコントロールすることなど容易いらしい。

つまり、本来有得ないような偽りの記憶を、人工海馬を介して、
ある人間に伝達してしまえば、その記憶情報の元に、
その人間は行動を起こすようになる。
たとえば、とある特別な目的を持つ何者かが、ある人間をターゲットにして、
そのターゲットの記憶をコントロールするようになれば、
あらゆる犯罪は、そのターゲットを自在に操ることによって、
いとも簡単に達成できる可能性が高まるというわけ。
・・・・・軍事利用も然り!



「自分という本質は、一体何なのか?」
そうした、本来自己が持ち得て当然の認識機能が、
他者によってコントロールされてしまう現実がやってくるのか?

「自分の人生を生きている」つもりでも、気づかぬ間に、
実は、作り物の記憶によって操られた他人のコマンドのひとつとしての人生を送っていた・・・
なぁ~んてことになってたりしてぇ~???



『イノセンス』 (押井守監督作品アニメ)
に表現されている未来の実像は、既に昨今具現化しつつある技術でもあるわけだ。
脳だけを残して、あとは全てサイボーグ(義体)になることによって、
その脳は、都市ネットワークと繋がり、その意図とともに生かされる。

「都市は実は巨大なサイボーグ(義体)だ」そう押井守監督は言い放つ。
権力者の目的のために、ネットワークによって制御されている都市こそ、
サイボーグ(義体)そのものではないか?!
・・・・・確かに、その通りだ。



かたや、
「5年後くらいには、携帯ヘルメット型フューマノイドロボットがこの世に登場する」
と自信たっぷりに言ってのける学者もいる。

これは、つまり、運動・知覚機能や言語機能を通してしか有得なかったコミュニケーションが、
「考えただけで、或いは感じただけで、複数の相手と脳と脳が直接通じ合って理解し合える」
・・・・・そういう電気信号コミュニケーションということだ。
(これは、脳から情報を取り出す技術だけではなく、
他の複数の脳に情報を与えることによって、いろんな可能性が広がっていくというシステムだ)

つまり、これって端的に言えば、
その人の感じている(これまでは曖昧な表現しか成しえなかった)匂いやぬくもり等の感情を
テレビ電話のような映像を通じて直に伝えられる技術ということだ。
そこに居なくても、あたかもそこに居るようなまさにリアルな体感=錯覚(シミュレーション)をその当事者と同様に実感できるということだ。

そこで深刻になってくるのは、脳の可塑性だ。
「これは現実ではない」という認識が頑として有り続けることが出来るのか否か?
・・・ということ。

人間の本質が、これによって変化することは無いのか?

生命・・・というものに対する倫理観はどうか?



「脳髄は考える所にあらず」
そういった言葉や概念を超える世界観が齎されようとしている危機感を覚えた。
「人間は、果たして、どこまで脳なのか?」極限まで機械化されてしまうような人間が台頭して来る時代がやって来るとすれば、
どこまで自分自身の本来的判断がその行動を制御できるのか?

はたまた、制御することが出来たとしてもだ、
それは根源的な生命体としての自己の有り方なのか、否か?

・・・・・そうした認識すら、削除されてしまったらどうか?



「人間としての幸福とは何か?」そこに行き着く気がする。

「人間は、単なるパーツの集合体では無い」
インテグレーションの過足が齎した存在なのだ・・・と信じたい。



しかし、大衆は集団の倫理に流されやすい。
そこが、権力者達の目の付け所なのだ。

個人は無力だ、個人では何も出来ない・・・・・
ソレを助長させるような社会にさせないためには、
一つ一つのまやかしに鋭い疑問を投げかけて生きていくしかないのだ。

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教育者として、恥を知れっ!
最近ちょいと疲れ気味の私に替わって、
夕食後、洗濯物を畳んでいた高2の長女が言った。

「演劇部の顧問の先生ってさぁ~、今6~7人いるらしいんだけど、
何人かの部員は、その顧問の先生の内、1人知ってるかどうかみたいな・・・。
私は、去年の顧問の先生は何となく1人だけ知ってるけど、
今年の顧問の先生って1人も知らない。(笑)
だって、去年もそうだったけど、そもそも部活に顔出す先生なんて1人もいないんだもん。
去年だって、公演の搬送やる時に何度か来てた先生が1人いたから、それで何となく、
『あぁ~、アノ先生が顧問の1人なんだぁ~』って思っただけ。
・・・だけどさぁ~、おかしくなぁ~い? 今日、先輩に聞いたんだけど、
『部活の顧問を担当すると、その分、○○費ってお給料の他に加算される』んだってさ。
だけど、1つの部に顧問の先生がそんなに沢山いる必要があるのかな?
実際にさぁ~、私達の部活動に直接関わってる先生なんて殆どいないのに・・・?
・・・っていうかぁ~、『アンタ、誰?』みたいな?先生は必要ないし・・・」


以前の日記にも書いたことがあったと思うけど、
>最近の中学の先生達ってモチベーションが低いから、
>『部活を受け持っても給料が変わらないのなら、部活なんて受け持ちたくない』
>って感じで、部活そのものが廃れきっている。したがって、入学したての子供達が、
>そのワクワクした思いを適えるべき部そのものが存在しないばかりか、
>例え(不本意にも妥協して)、数少ない内の何がしかの部に入部できたとしても、
>『塾に行ってるのならやめろ!』と顧問の先生に告げられて断念するとか、
>『先生の都合で大会に参加するかどうかが決定される』とか、
>『保護者の発言権の高い子供が優先的に選手になれる』とか、

・・・ってなことが、今の中学では実際にあるのだ。

・・・・・が、かたや、同じ公立なのに、中学と高校は違うのか?
中学と高校との差・・・というよりは、地域格差によるものも大きいかもしれない?
或いは、生き残りをかけてドラスティックに業態変換したような専門学校の類も
色んな意味で削除するカテゴリーと強力に推し進めようとするカテゴリーとは変わってくるだろうし・・・・。

もといっ、
「『文武両道』を掲げている以上、部活が廃れては『看板に偽り有り!』
・・・と思われかねないし、なにより入学率が下がるではないか!
それならいっそ、部活を受け持つ勇気のある先生には別途特別手当を支給するとしよう!
それだけでは不十分だろうから、部を受け持って顧問になってくれた先生方には、
毎日部活に顔を出さなくても良いとか、部の活動内容を理解しなくとも良いとか、
・・・とりあえず、そうした一切の責任から回避させるようなシステムを作って、
部の顧問になっても諸々の面倒もなく、強制的な義務を負わずに済むようにして、
表向きだけの顧問になってもらうことで、部活動が存続できるような状況を死守していこう!」

ってなことを、長女の通う高校の運営人どもが考えていたとしても全然不思議じゃない。

もっと穿って考えれば、部活を幾つも重複して顧問になることによって、
幾らでも金儲けできるシステムだよね。
(・・・と、アホの長女さえ懸念してるぜ!)

それって、どぉ~~~よ?

部活動を積極的に運営していこうとする意欲も行動も伴わない
・・・・・というかぁ~、全く興味すらないような先生達が、
・・・・・というかぁ~、一度たりとも部活に顔を出さないような先生達が、
・・・・・というかぁ~、生徒達が全く顔も知らないような先生達が、
只々、お金欲しさのためだけに、顧問を担当しているように見せかけているのって、
どっから見たって血税の詐欺じゃないですかぁ~~~っ?

否、間違いなく、公金横領罪で逮捕ぉ~~~~~~!!!


分かりました!
ドロボー共に、ドロボー共の管理をさせること自体、まったくもって間違ってると・・・。



公務員達に公務員の改革なんて出来るわけがないってことを!
(だからさぁ~、公務員には、民間では有得ないような、
特に厳しい制裁処置を設けるべきなんだよ・・・www)


独裁国家・・・・絶対ヤダ!
個人情報保護法が施行されて、1年が経った。



なぁ~のぉ~にぃ~、
高度な機密情報を管理する者達のネットリテラシーと責任感の欠如によって、
官庁や企業等からの情報の流出が、
「これでもかぁ~~~っ!」
・・・って感じで次から次に後を経たない。
・・・いつまで続くのこの失態?

そのせいもあってか(?)、
自宅や職場等に頼みもしないのにかかってくる、
唐突過ぎてシツコクて無礼極まりない一方的な勧誘電話や、
PCや携帯等に送られてくる、
腹立たしいのを通り越して笑っちゃうような如何わしい迷惑メールは、
施行以後、減るどころか、逆にドドォ~ッと増えている気がするのは私だけだろうか?

このような、
我々国民にとっては非常に迷惑至極な事態に拍車をかけている原因の一端が、
官庁や企業等から大量に流出してしまった個人情報が悪用された結果だとしたら、
こりゃ~もう然るべき責任者に対して、或いは、
この個人情報保護法案を通しちゃった連中全てに対して、
刑事・民事の両制裁を適用するに値するのじゃないか?

個人情報保護法の趣旨とな全く逆ベクトルの結果を齎した責任とって・・・!

こうした状況から、明らかに、
個人情報保護法とは、
我々国民のプライバシーを守るための法では決して無いのだ!」

・・・ということが、真綿で首を絞めるかの如く徐々に痛みを伴って露呈されてきた。



一方、公務員にとっては、どうか?
やおら、「待ってましたぁ~!」とばかり、個人情報保護法を盾に取り、
幹部の経歴や懲戒処分者名等を公表しないケースが、最近とみに増えてきている。

これって、まさに、
「我々国民の生活に大きく影響する政策を扱う人物が、
どんな経歴を持つのか? 出身大学等に偏りは無いのか?」
「はたまた、不祥事で処分を受けた公務員は、
如何なる人物で、どのような背景があったのか?」
・・・etc.を、国民がチェックしたり、真実を追及しようとする行為を、
真っ向から阻む最大の要因となりつつあるのよね。

これらの状況から、結局のところ、
個人情報保護法で多大な恩恵を受けているのは、
専ら公務員サイドだけだった」

・・・ということが、明確になったといえる。



つまり、、、個人情報保護法って~のは、蓋を開けてみたら、
あたかも国民のプライバシーを守ることを目的とした法であるかに見せかけて、
内実は、んなこと全くもって知ったこっちゃなくってぇ~、
情報操作を強化して、『国民に情報を齎さない→国民を黙らせること』によって、
公務員サイド(いわば、政府)に政治を行い易くする目的で施行された、
公務員サイド(いわば、政府)にとってだけ都合の良い法だったのだ!




・・・でもって、更に言わせて貰うと、
自衛隊の防衛機密情報をはじめ、警察の捜査情報、企業の機密情報等も、
全世界にバラ撒かれてるんだから、国家としては、
そりゃもぉ~かなぁ~り重篤な事態を招いてるわけで、
何を差し置いても最優先で取り組むべき最重要課題に直面してる筈よね?

・・・にも拘らず、
その甚大な被害・損失に見合うだけの処分を誰も受けていないし、
そもそも、マスコミも含めて、こんなにも重大な問題に関して、
徹底して責任追及しようと行動を起こす者さえ皆無なのよね。

どうして?
・・・これも、「個人情報保護法に抵触するから?」(笑)

こうした公務員の悪業に対して然るべき処分も施さないまま容認しておけば、
我々国民は守られるどころか、我々国民の個人情報は丸裸にされた挙句、
(当の公務員は誰も何も責任をとらなくても良いのだから)
事態は更に悪化の一途を辿る一方で放置され続け、
結果、国民としての権利である(本来、本筋だった)プライバシー保護や
人としての尊厳は甚だしく傷つけられ踏みにじられることになるのじゃないか?
また、公務員にとって都合の悪い情報は全てひた隠しに(情報操作)されることによって、
犯罪捜査や犯人に対する情報公開はこれまで以上に制限され、
国民としての真実を知る権利は“根こそぎ!”・・・といっても過言じゃないほど、
何から何まで剥奪されることになるのじゃないか?



ちなみに、
『桶川女子大生ストーカー殺人事件』だって、
被害者家族の必死の情報公開請求が認められたからこそ、
警察サイドの諸々の不手際や不適切な諸判断が露呈されたことによって、
何とか再捜査に漕ぎ着け、被害者の汚名を晴らすことも出来たわけで。
        ↓
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/okegawa.htm

更に、
『栃木リンチ殺人事件』だって、
警察の放任の挙句の杜撰な言動によって被害者が殺され、
その上、警察の非人間的主張によって被害者の母親までもが、
ついには死に追いやられてしまったことに対する警察への責任追求は、
被害者家族の努力によって情報公開できたからこそ可能だったわけで。
        ↓
http://www.alpha-net.ne.jp/users2/knight9/totigilynch.htm

このように警察の不祥事も、(前述の個人情報漏洩問題と同様に、
「これでもかぁ~~~っ!」
・・・って感じで次から次に後を経たない。・・・いつまで続くのこの失態?)

って感じで相次ぐ中、個人情報保護法を理由に、
警察にとって都合の悪い情報が開示されなくなったら、
(上記のような事件は、まだまだ山ほどあるだろうけれど)
如何に真実を明らかにしたくとも、
それらの事件の真相や警察の対応等が白日の元、
詳らかにされることなど到底有得ない。

被害者、またはその家族達は、我が身の保身しか考えてない警察によって、
真実を封じ込められたまま、只々泣き寝入りするしかなくなってしまうのだ。

たとえ被害者じゃなくったって、真っ当な主張が通らないような、
そんな荒んだ社会に身を置きたくない。



・・・が、事態はもっと最悪な方向に向かっている!
だって、警察だけじゃないんだもん!
官庁職員やその他の公務員は、今後、何か問題を起こしても、
個人情報保護法を理由に、その名前はおろか、
身内のプライバシーに抵触する一切の情報に関して、
公開しない方向に動き始めているんだから・・・。



何度もいうけど、
個人情報保護法って~のは、
国民の個人情報に関しては、至る所でバラ撒いた後、
「仕方ないじゃん!」って顔で知らんぷりするくせに、
(政府関係者も含めた)官庁職員やその他の公務員の個人情報に関しては、
何が何でも死守する法なのだ。

丸っきり本末転倒で、開いた口が塞がらんわぁ===================っ!



・・・というわけで、これってさぁ~、もしかしてぇ~、
「アメリカ政府と警察が独裁政権並みの権限を永続的に獲得した」
といわれてる『パトリオット法』の日本版施行に向けた布石じゃないのぉ~?
(何でもかんでも、アメリカの猿真似しかしない日本だから、
全然不思議じゃないし、有り得なくは無い・・・?)

ちなみに、『パトリオット法』とは、
裁判所による令状を取らずに電話やインターネットの盗聴を行ったり、
所有者への事前通告無しに秘密裏に家屋や事務所を捜索したり、
政治団体と見なして密かに監視したり、図書館の記録を入手したり、
何の疑いもないのに医療記録、納税記録、図書館で借りた本とか、
書店で買った本の記録まで、・・・
それこそありとあらゆるプライバシーを根こそぎ調べる権利を、
政府と警察組織が持つことが出来る・・・という法律。


『パトリオット法』の場合は、
『アルカイダ』という目に見えない実体不明のテロ組織を『仮想敵』として設定することによって、
『911』という前代未聞の、
アメリカ政府のアメリカ政府によるアメリカ政府のための(?)偽装テロを
大成功の内に遂行し得たことが、そもそものキーエポックとなった。

つまり、
「アメリカにとって脅威のテロ集団から、アメリカ国民を守るため」
という大義名分(アメリカ政府にとって都合の良いロジック)が、
アメリカ国民の民意を誘導する起爆剤となった。

・・・そして、その結果、アメリカ政府の意のままに、
強烈な求心力を持って政権維持(ブッシュ再選)が遂げられ、
挙句の果てに、重大法案(『パトリオット法』)が議決されるに至った。



これに倣えば、日本の場合は、
『東シナ海油田問題』、『竹島領土問題』、はたまた『靖国参拝問題』を
過激に陽動して報道することによって、
『中国』、『韓国』という日本周辺国の脅威を『仮想敵』として設定することによる、
『重大法案=(日本から出ていく米軍の穴埋めに)自衛隊を急拡大させ、
防衛庁を省へと格上げする決定
』を行おうとしている・・・?

ちなみに、
これも日本政府による民意誘導作戦か?
        ↓
http://news.goo.ne.jp/news/asahi/shakai/20060411/K2006041100890.html
<今の日本は自然災害や事故、テロに対して、
<「危険」な状態にあると7割以上の人が感じている。
<北側国土交通相が11日の閣議に提出した05年度「国土交通白書」で、
<そんな国民の安全意識が分かった。

権利と義務。
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/shakai/20060403/20060403it01-yol.html?C=S


はい、もう既に、皆さんご存知ですね~!
(敢えて血税と言わせてもらうが)
「んな馬鹿げた血税の搾取を許しておいて、
      良いのかぁ===========っ???」

・・・・・ですよね~。



諸悪の根源たる中央省庁などの幹部OBの天下り先法人の内、
契約事業の受注や補助金・交付金などにより、
国(つまり我々の血税)から2004年度に1,000万円以上の支払いを受けたのは、
延べ1,078法人(天下り幹部OBは、役員2,604人、職員や社員が837人)に上り、
支払総額は、6兆円(支払件数は計52,054件)を超えていたことが判明した。

また、その支払総額の6兆円の内訳としては、
最も多いのが補助金・交付金などの支払いで、総額4兆1,015億円。
一方、契約事業の総額は、1兆7,970億円で、この内、
随意契約で発注された総額は、1兆6,601億円(支払い件数は、計49,320件)で、
契約事業全体の95%を占めた。

かたや、指名競争入札の総額は、935億円(契約事業全体の5.2%)で、
一般競争入札の総額は、434億円(契約事業全体の2.4%)。
競争契約は極僅かだったということに・・・。

ちなみに、随意契約とは、
入札などの競争の方法によらず、適当と思われる相手方と契約を締結する方法。
反対語は、競争契約。


この結果によって、天下りと契約や補助金交付との間には
かなぁ~り密接な繋がりがあることが明確だ。
・・・・・というよりも、
「中央省庁の連中共、お前等のやってることって、
一般社会じゃ、犯罪だからぁ=================っ!!!」


その証拠に、防衛庁の場合、天下りOBの数が多い法人ほど、
支払額も増える傾向にあったことが明らかになっている。
他にも、国土交通省所管の社団法人『関東建設弘済会』は133億円分全額が、
農林水産省所管の財団法人『林野弘済会』は受注した26億円分の内20億円分が、
それぞれ『技術業務』や『コンサルタント業務』などの名目で
随意契約で発注されていた。
(釣るんで私腹肥やしてることを、丸っぽ露呈したも同然じゃん???)



最近一番新しい所では、
『日本ブログ協会』http://www.fmmc.or.jp/japan-blog/index.html。

(以下、抜粋記事
・・・・・引用先がどちらのブログだったか?忘れてしまいました。
お心当たりの方がいらっしゃいましたら、是非ご一報ください
       ↓
その母体は、総務省(旧郵政省+電電公社)の天下り先である
『FMMC財団法人マルチメディア振興センター』。
ここの専務理事(常勤)のTさんて人は、
以前は独立行政法人通信総合研究所にいた人でNTTのOB。
もう一人のYさんは、総務省九州総合通信局長だった人。
2人ともに天下りってことだね。

理事長・非常勤監事以外は全て、
旧郵政省と旧電電公社出身者がズラリと役員に顔を揃えている。
この方々、官庁を退職して退職金を貰ってから天下りしてるんだよね。
ちなみに給料は、幾ら貰ってのかな? と調べてみると、
役員の方々は月額903,000円。
その他に勿論、交通費だとか、扶養手当だとか、住居手当だとか、
調整手当なんてのがあるから、100万近く貰ってんのかもしれない。
それに、ボーナスは単純に4.4ヶ月分(16年度国家公務員一般職員支給月数)
としても3,973,200円。年収1500万超!
退職金は、月給×12.5だけど、
更に2倍できるおいしい業績勘案率ってのがあって22,5750,000円!



連中は、現役公務員時代に、
(まるでシャンパン浴びまくってたWBC日本チームも顔負けなくらい)
我々の血税を「これでもか~っ!」ってくらい浴びてるだけじゃ
全然、全く、コレッぽっちも、気が済まなくって、
その後、天下った先でも、湯水の如く血税を貪っているわけだ。

なぁ=======================んも、
仕事らしい仕事なんざ、してないっつ~~~のにさぁ~~~っ!!!

あぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・、ムカつくうぅぅぅぅぅ------っ!!!


やっぱ、、、、、私的には、連中全員に対して、
現役公務員時代の報酬&その後の天下り先の報酬を、
耳を揃えて返済してもらった上に、北朝鮮送りの刑に処したいっ!
(あとは、金正日が好きなように甚振ってくれるっしょ・・・)

・・・・・で、そのあとだろ?
消費税上げるのなんのって議論はっ!!!
「これだけ切り詰めましたから、足りない分はナンとかなりませんかねぇ~?」
って~のが、一般社会の筋って~~~もんよ!



おぉ~、ハーメルンの笛吹きよ、いつ現れてくれるのだぁ~???
「それが何になる?」と言っている内に・・・。
私って、とにかく海大好き~!・・・なので、
毎年のように海に行ってた。

・・・・・過去形なのは、
ここ2~3年、私の仕事も色々と薄利多売と化して、儲けが少なくなった分、
当然ながら可処分所得も減っちゃったし、加えて、
娘達に手がかからなくなった分、お金がかかるお年頃になったため、
入ってくるお金は、まさに右から左へと吹き飛ばされていって・・・・・
つまり、爪に火を灯すが如き非常に悲しい生活を余儀なくされているからだ。(笑)

なぁ~~~にが、「景気が良くなった」だぁ~!
庶民の暮らしは、ちっとも良くなってやしないじゃ無いかぁ====っ!

・・・・・って言ってもね、
(一度だって金持ちになったことなんてない)元々産まれながらにして、
超~ビンボーだった私は、ビンボーに根っから慣れているから、
全くもってち~っとも苦痛じゃないんだけど、・・・娘達はそうではないようだ。

大阪から上京した17年前、子供達の教育環境を考えて、
昔から治安の良い閑静な住宅地を選んでココに移り住み2人の娘達を産んだけど、
(あとから知ったのだが)ココって、な、、なぁ~んと、、、
日本の社長さん連中が一番多く住んでる地区だったらしい。

・・・・・なので、娘達のお友達と言えば、社長令嬢やご子息、
或いはそれらに準ずる(エリートな?)お子様達なのよね。
だもんで、大豪邸がズラァ~~~ッと並んでる・・・そのド真ん中で、
ポツンと浮いたようなマンションに住んでる私等ビンボー家族。

それゆえ、娘達ときたら、ことあるごとに比較するのだ。
「○○チャンちは、家の中にエレベータがあったよ」
だの、(ウチのじゃないけど、すぐ外にもあるじゃん?エレベータ。・・・フン!)
「ウチは子供部屋は2人で一つだけど、◆◆チャンちって、
一人一部屋なんてもんじゃなくって、一人分のベッドルームと勉強部屋が別々だった」
だの、(別部屋で寝たいなら風呂場かベランダで寝ろ!・・・だし)
「お小遣いを、月に3万円貰ってる子がいるんだよ」
だの、(碌なもんじゃねぇ~~~!・・んなガキ。私だって、んな大金使ってねぇ~!)
・・・・・というわけで、教育上、非常に不利な環境なのだ。

だもんで、ビンボー人のガキとして、真っ当に生きていく術を教えるのに、
大変な苦労を強いられてるわけですよ。
(・・・んなことなら、こんな所に住まなきゃ良かった・・・と思ったことも数知れず)

・・・・・とグチっても仕方ないので、
とりあえず、ビンボー人らしく小さなことからコツコツと。。。(笑)



そうそう、話を元に戻すと、海がとにかく大好きなんだけど、
絶対にキレイじゃなきゃ嫌なのね。

20年位前までは、沖縄が最高にキレイだったのよね。
国内にしちゃ~かなり割高だったから、
「んな大金払うくらいなら、海外にもっと安いリゾートあるのに」
って友人に言われても、その珊瑚礁の素晴らしさに魅せられて、
毎年沖縄に行ってたわけ。

だって、当時は、(今じゃ見向きもされなくなっちゃったけど)世界中のダイバーの、
メッカだったんだもん。
本当に、世界中から色んなツワモノダイバー達が集まってきてて、
活気があって素敵なリゾートだった。

しかし、15年前くらいからかな?・・・行くのをやめた。
だって、開発に次ぐ開発でもって、赤土が海に流れ出して以来、
世界に絶賛されていた珊瑚礁は死に絶えたようになっちゃったし、
沖縄ならではの美しい魚達も貝達もいなくなっちゃったんだもん。



そういうわけで、それ以来は、赤道直下辺りをうろついていた。
カンクーンとか、ランカウイとか、・・・etc.
この辺って、美しくて見とれてた昔の沖縄の海の面影があるのよね。


以下、『雑木帖』より抜粋。http://blog.goo.ne.jp/c-flows
    ↓
<観光の観点からいっても本末転倒な事態になっていると、
<6年ほど前に「木枯らし紋次郎」こと中村敦夫議員(当時)氏らが
<問題視していました。彼も04年7月の参院選で敗退し、
<日本では貴重な存在だった環境政策政党的な「みどりの会議」も
<同年11月に解散してしまいました。
<もし彼が今も議員だったら、今回の沖縄開発の問題に鋭く迫ってくれていたような気がします。



私も全くもって同感です。

いえ、これだけじゃない!
本来守っていかなければならない、否、決して失ってはいけない筈のもの達が、
ドンドンとその瓦解の速度を上げて失われ始めて久しい。
それは、日本古来の芸術だったり、職人の技だったり、食文化だったり、
子供達の歓声が轟く遊び場だったり、教師と家庭との信頼関係だったり、
家族というコミュニティだったり、地域のコミュニティだったり、
お年寄りや弱者を労わる思いやりだったり、日本人としての誇りだったり・・・etc.



いまや、日本の政治を牛耳っているのは、まごうことなく、
アメリカ資本家どもであるのは周知の事実なわけで、
ソイツ等に指図されるがまま、日本を台無しにしようとしているのは、
かの官僚&政治家連中とそれを実際にコントロールしている闇組織なわけです。

「日本にマフィアなんて?」
と思ってる人達は、こういう連中の思う壺に陥っていると早く自覚した方が良い。
(もしかしたら、何かが変わるきっかけになるかもしれないから・・・)
だって、絶対圧倒的に大多数なんだもんね、そういう人達の方が。
『数は世界を制す』っす!



としもかくにも、いわゆる、獅子身中の虫
(アメリカ資本家達の舎弟達=小泉、安倍等を筆頭とした自民党連中)を
駆除しなければ、日本の展望なんて、まるで有得ない気がしている今日この頃です。

心弾む日・・・。
お花見に行くタイミングって、本当に難しい!
(毎年、毎年、この時期って、悩ましい限りで、心落ち着かない日々が・・・)

さくら4


気象庁によれば、
通常、開花日から1週間か10日後辺りが一番見頃という話。
(例年のデータでは、開花日より、気温15度以上の日が3~4回過ぎた後に、
ちょうど満開になるケースが最も多いらしい)

なので、気象庁を信用するならば、
今年は3月23日が開花日だった東京の場合、
大まかに言えば、3月30日~4月2日辺りを予定しておけば良いという感じ?
(気温15度以上の日も3回ほどあった・・・)


しかし、1週間前頃の気象庁の天気予報によれば、
4月1日だけ「晴れて気温も高い」のだが、
それまでは、「雨天」だとか、「北風が強く気温の低い日」が続いていた。
しかも、最後のチャンスともいうべき(?)翌4月2日は終日「雨天」だった。
(雨天も然ることながら、凍えそうなくらい寒い日に花見に行く気はしない)

したがって、1週間前頃の気象庁の天気予報を参考に予定を立ててみると、
「花見に行くなら、4月1日しかない!」
・・・ということになる。

さくら2


ところが、4月1日は、生憎、・・・というか不幸にも、
『土曜日=ウィークエンド=多くの家庭のお父さん達がお休みの日
=家族で出かけるスポットがメッチャクチャ混む日』
なのだ。

おまけに、気象庁の天気予報で、連日あれほどまでに、
「4月1日以外は悪天候だ!」
と豪語していたのだから、多くの家庭やグループにおいては、有無を言わさず、
「よし、4月1日に花見に行くしかないっ!」
という決定を下さざるを得ず、当日早朝は、・・・というか、前日から(?)、
桜の咲いている場所という場所の至る所で壮絶な死闘、
もとい、陣取り合戦が繰り広げられ、挙句、隙間なく敷き詰められた宴の席めがけて、
「どこから湧いて出てきたんだぁ~?」
・・・と驚愕ガクガクって感じで大量の人・人・人が殺到し、
あっという間に足の踏み場も無いほどその群れで埋め尽くされ、それこそ、
芋の子を洗うような喧騒とゴッタ返し様となるだろう・・・・・と推測するに容易い。

さくら3


絶対に嫌だ!!!



年に一度だけの折角の花見なんだもん。
(死ぬまでに、あと何回お花見が出来るか分からんというのにさぁ~!
・・・って、ちょっと大袈裟か?)

そうは言っても、なんと言っても、
そよぎ渡る春の風に吹かれながら、舞い散る桜吹雪を浴び、
香り立つ桜のえも言われぬ美しさを愛で、その儚く哀しい風情を味わい、
只々静かにゆ~~~ったりと酒を嗜むひとときを堪能したいのだ。



というわけで、今年は(も?)、気象庁の天気予報なんて無視することにした。

まずは、「静かにゆ~~~ったりと・・・」を達成するためには、
決行日は、絶対に、、、平日に限るっ!
その方が、圧倒的に空いてるし、その分、
絶好の場所に陣取ることができる可能性も高くなる。
(毎年、この時期は、娘達が春休みなので、
部活や塾の予定の無い日を選択すれば良いだけ)

問題は、その日の天候だ。

ちなみに、1週間前頃発表された気象庁の天気予報だが、
実際には、当日になってみると大外れだったケースが多かった。
たとえば、前日まで「雨」と予報されていた3月28日、29日は、
朝から終日晴れ渡っていたし、
「明日は寒いので厚着をしてお出かけください」という言葉を信じて、
厚手のコートで出かけた日は、暑過ぎて貧血を起こしそうになったし・・・。
(・・・ったく、気象庁は責任とって欲しいね!)

というよりも、「雨」という気象庁の天気予報を聞いて、
その日に花見を予定しようとしていた人達って、多くの場合、
予定を変更していたに違いないわけで、・・・・・だけど、
実際には、当日晴れ渡ってたわけだから、詐欺にあったも同じ・・・?
(だって、咲き誇った桜を愛でるにゃ、十分なほど開花してたんだから・・・)


なので、自ら、その日、朝起きた時点で、風の温度や湿度を感じ、
空を仰いで雲の流れを見て、直感で判断する。
・・・それしかないっ!

さくら1


てなわけで、ついに、行ってまいりましたぁ============っ!
待ちに待った、、、お花見~~~♪


★決行日・・・・・3月31日(金)
★目的地・・・・・井の頭公園

お弁当拵えて、暖かいお茶を水筒に入れ、敷物や座布団を用意し、
あの雪降る台場で、(越前娘)りり~から手土産に貰った日本酒を2本ぶら下げて、
イザ出陣~~~!

平日とあって、思った通り、・・・というか思った以上に、スッゴク空いてたぁ~。
・・・なので、楽々と一番デカイ桜の木の下に陣取った我々は、
早速、宴の開始~~~!

「カンパァ~~~イ!」

さけ


良く晴れ渡った空から、ゆらゆらと揺れる桜の枝の隙間を通して、
木漏れ陽と桜吹雪がハラハラと舞い落ちる中、
美味い酒をチビリチビリ・・・・・。
(この日のために、りり~のくれた日本酒を取って置いて、本当にヨカッタ・・・)

かたや、娘達は、おにぎりを頬張って満足気。。。

お弁当



いやぁ~~~、実に癒されましたぁ・・・。
心の洗濯出来ましたぁ・・・。
日本人でヨカッタ・・・・・と、久々に感じ入りましたぁ・・・。




プロフィール

ゆりかりん

Author:ゆりかりん
常に新しい発見を求めている心の自由人。
海で波の間に間にプカァ~ンと浮んだり、山で大自然の息吹に接することが、最大の幸せ。
何はともあれ、美味しいお酒と食べ物は欠かせない!
Twitter→http://twitter.jp/yurikalin



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