虹の橋
辿り付きたくても、それはいつも遠ざかっていくだけ・・・。 そして、一瞬の微かな瞬きの後、光の彼方へと消えていく・・・・。 鮮やかな残像だけが心から放れない。
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日本社会の深層に淀む現象。
先ほど、たまたまテレビを観たら、
『恐怖の食卓! 病は食から』
という紳介の番組が流れていた。

・・・・・驚愕!!! ・・・ガクゼン!!!だった。

内容は?・・・といえば、極めて単純。
出演してる各タレントや俳優の一週間に渡る食生活やライフスタイルをドキュメントし、
(と言っても、きっとテレビ用に、それらしく演出・加工されているのだろうけど)
各専門分野の医者達(約8部門)によって、その現況をなどを精査しつつ、
各タレントや俳優の健康状況を、5年後~10年後にかけて予測するというもの。

それでも、、、かなりの出演者が絶望的な結果に・・・!

ま、良いんだよね、本人のことなら。自業自得だし・・・。
(本人が、近い将来、重篤な病気になろうが知ったこっちゃないわけで・・・
というか、大人なんだしねぇ~、自己責任だから)

だけど、そういう連中が親になった時に、
重篤な社会現象を導き出すという局面を目の当たりにして、
かなりのショックを受けた。

『食べるものが体=精神を形成する!』訳で・・・。

と言っても、随分昔から、食品メーカーの仕事をしてきた私としては、
その企業に勤めるプロの薬剤師などからの情報を得ていて、
食生活に関する日本の実情が如何に悲惨か?・・・ということは直に聞き及んでいた。
・・・が、それにしても、このドキュメントは衝撃的だった。

「血糖値が急上昇するクセのある子はキレやすく、
自身の制御に乏しい」

というのは周知の事実だ。
(後々更生させようとしても、かなり難しいらしい)

例えば、あるタレントが、子供のお気に入りの食材しか与えない食生活を・・・。
いわば、肉主体で野菜は少な過ぎる・・・みたいな?
(というよりも、唯一作っている弁当も油分の多い加工品ばかりだし、
夕食の殆どがファミレスとか・・・外食ばかり)
当然ながら、肉食主体の野菜不足、もっと言えば、
過剰脂質&過剰糖質、ミネラル・ビタミン不足・・・などが起こってくる。
(添加物の過剰摂取も問題あり!・・・かも?)

その挙句、小児性糖尿病、骨粗しょう症、高脂血症、・・・etc.
体の成長に欠かせない栄養が不足するだけでなく、
少し前までは成人病とされていたような病気にまでなってしまっている子供達が激増している、
という話。

その結果、身体の成長に害を及ぼしたり特異な疾患を引き起こしているのは勿論、
脳の発達までにも深刻な障害を引き起こしているらしい・・・。
(専門家によれば、『すぐキレる子供=自分を制御できなくて、
極めて突発的・衝動的で重犯罪に走る子』は、
『急に血糖値が上昇するような肉食主体、或いは糖質主体の食生活を常としている』らしい)
つまり、糖質の高い食を一気に摂る・・・みたいな食生活?
(常食が、脂っこいモノや甘いモノやジュースなど・・・)

こうしたことを全く認識しないで子育てをする親達が激増してくる
・・・ということは、犯罪者母集団を形成するためには功を奏するだろうな、きっと。

昔の日本ってさぁ~、
野菜や魚が安くて、肉なんて殆ど食べる習慣がなかったじゃん?
「ステーキ!」といえば、筋だらけの鯨肉だったし、
魚や貝類は、(海辺で育ったからかな?)タダ同然だったかも?

だから、毎日魚と(主に沢山食べられるように火を通した)野菜だった。

だけど今や、海外から(安全性に問題ありだけど)安くて食べ易い様に加工してある肉が、
山ほど店頭に並んでるけど、逆に、昔懐かしい魚や貝類はといえば、
肉の倍ほどの値段をしてることもある。
(高過ぎるよね~!)

だからか?(というか、これもアメリカの戦略の一つなんだろうけど)
最近じゃ、肉主体の食が日本食を席巻している。

というか、最近の家庭には、常々『家族で食を愉しむ』
・・・という習慣そのものが失われているとか???
(誰も望まなくなったのか???)

というよりもぉ~、若いお母さん達って、
「ついつい外食になっちゃうよね~」で簡単に済ましちゃうとこあったり・・・?
(そういうわけで、『外食』と『内食=家庭食=手作り食』の間に、『中食』といって、
出来合いの物を買って来て家で食べる・・・ということも定着してきているのも、
子供達の栄養バランスを壊すことに拍車をかけているのかも?)
添加物は、半端じゃないんだけどネ・・・?

というよりも、必死で稼いで生活を支えてくれる旦那様のために!
と思えばこそ、妻はソコソコ手間隙かけても無理してでも食栄養のバランス向上や、
「美味しい」といって欲しいと思うメニュー作りへのモチベーションがあがるというもの。
だからこそ、セッセと美味しくて栄養のバランスに優れたメニューを手作りで・・・。
・・・が、旦那様不在の食卓が増えれば増えるほど、
手抜きが手抜きを呼んで・・・?・・・或いは、その現象が、他をも助長して・・・?
(子供が喜ぶものだけあたえるように・・・?というか、単なる自己のための楽チン願望?)

だけど~!
ウチは、断固として、これに反旗を翻している。

だってさぁ~、ウチには子供が2人いるもん!
私がこの世で一番大事な物を守り育てるためだもん!
(私の睡眠時間が少なくなろうが、シミが増えようが、
シワが増えようが、大事なものには代え難いのよね)

だから、あえて、「何が食べたい?」なんて聞かないもんね~。
(今朝はアレだったし、昨日はアレだったから・・・とか、
自分なりに考えた挙句決めるのだ。というよりも、「冷蔵庫の中身で決まる!」
と言われるフシも否めないが・・・? ←コレが案外真実???)

とりあえずは、ちょいとお高くても、かなり手間隙かけても、
野菜や魚主体の日本食中心の食を継続して守り続けている。
(時々は、肉も食べるけど、和風にアレンジするとか、
ファストフードも絶対否定はしないけど、年に数回とか・・・)

そのせいか?(って、ホント???w)
幼児期は平気で半年くらいは休んでた、夜中は殆ど病院に駆け込んでたくらいの
(重度の先天性喘息だった)長女も、今や、
周囲がインフルエンザにかかって学校閉鎖になっても、
チットモ動じないし咳ひとつしないような健康体に・・・。

というか、2人とも、殆ど病気という病気をしなくなった。

そう、私も・・・。
癌家系に生まれて、いろんな癌と闘ってきたけど、
今は、その権威の医師にも、
『前代未聞の自然治癒力だ!』
と言わしめたくらい元気だし・・・。www

つまり、食生活を重視することで、結果的に、
子供も私も、極めて健康に生きてるわけで、
おかげで経済的にも非常に優しい生活を送れている。

まずは、幸せイッパイな笑顔に満ちた生活。
そして、規則正しいバランスの良い食生活。
(沢山のいろんな野菜は人生の味方~♡)

といいつつ、今夜も、呑み過ぎる私。
(説得力全く無し!w)


http://hukumusume.com/my_baby/sick/pc/itiran/096.html

http://www.medical-works.ecnet.jp/page085.html

http://www2.odn.ne.jp/nakai-juku/research/nigari.html

http://www.local.co.jp/hiroko/kihon.html

http://youshou.cside.com/k_h10970/kanrishi_j/f-kanrishi.htm



※40になっても60になっても、ニート・・・っているけど、
殆どの場合が、親の教育の不備にあるという。
(多くの場合、親の年金のみで生活しているらしい・・・のに、殺すのね、財源である親を)
というか、我が子が大人になっても養わざるを得ないように育てた親・・・・・って???
こういうニートによる親殺害や、幼児虐待・殺害が増加している背景には、
『食』が大きく反映しているのでは・・・?というけ見解も多い。

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行けなくて、ゴメンナサイ!

| 前略
|
| 告別式は大勢の人が参加しました。
|
| 弔電だけでも100通以上あったような気がします。|
| それだけ会社では人望の厚かった人なのだと改めて思う次第・・・
|
|
|
| 最期に棺おけのふたが取られてお別れを言いました。
|
| 当地だけの習わしなのかもしれませんが、近親者のみならず参加者全員が
| 花をひとつづつ棺おけの中にいれました。
|
| そのとき、奥さんが○君に覆いかぶさるようにして
| 「いやや、いやや・・・」
| と何度も叫んでいるのが印象的でした・・・・
|
| ○君の顔は、小さくなってほっそりしていました。
| 黄疸のためか、黄色かったです・・・
|
| 写真は・・・撮れませんでした・・・
|
| その代わり|
| ○君の告別式の帰りに食事をした後3人で撮った写真を添付します。
| △△さんも元気です。
|
| また、年末にでも京都で一杯飲みたいな・・・と、☐☐ちゃんとも話しを
| しておりました・・・
|

(以上、友人からのメール)

以前、日記に書いたことがあったが、
親愛なる大切な友人が亡くなった。
https://www.pochitto.jp/social/diary/dres.asp?id=84921&date=2006/04/24

膵臓癌で、「余命3ヶ月」と言い渡されてから、かなりの年数を生きてくれた。

癌告発の後、様々な病院を渡り歩くこともなく、
数件目の病院で、偶然にも心底信頼できる医者に出会えたことと、
何よりも、彼のその人間としての素晴らしさが、
ここまで彼自身を永らえさせた理由であると思う。

本当に人を笑わせるのは得意な人だった。
周囲の人達が笑うのを見て自分もケタケタ笑っていたっけ。

彼のNK細胞が、彼の笑いによって懸命に検討した結果だったと思う。
(NK細胞は、作り笑いでも活性化するという臨床データがある)

思えば、私を含めて、彼によって如何に救われた人達がいることか・・・。

実に素晴らしい人間だった。

感謝の言葉しか浮ばない・・・。

ありがとう。
本当に、あなたのおかげで、辛い人生の最中でも、
愉しいひとときを過ごすことが出来た。

心よりご冥福を・・・。

私があの世に行った時には、すぐに得意のギャグかまして迎えてね!

遠方より、友来る~♪
先週土曜日は、大好きな陽太氏とランチデート~♪

陽太氏の大切な友人の結婚式が、同日夕方から催されたため、
前日にわざわざアメリカのロスから遠路遥々一時帰国したのだった。
(男義あるネ~~~♡)

そういうわけで、私は、そのお零れを与った
・・・とでもいうか、その友人のおかげで、
結婚式が開催されるまでの貴重な時間を
(一部のコミュでは『会いたい男NO.1』の?)陽太氏と
共有することが出来たのだった。
・・・突然過ぎて会えなかった皆さん、ゴメンね~~~♪

陽太氏


東京駅『銀の鈴』で待ち合わせ、
「お久ぁ~~~♪」
と握手し合い(つ~か、心の中ではハグし合っている・・・たぶんw)、
募る四方山話をしながら、東京ビルTOKIAのB1へGO=================ッ!
2人とも関西人だからネ~♪
(ここは、関西の名店が軒を並べる、何故か懐かしい佇まいの店ばかりなのだ)

・・・でもって、肉どころ 『錦 』で鉄板焼きをば・・・。
「きゃ~~~、昼間っから、んな贅沢こいて良いのかしらァ~~~?」
なんて、天にも上る気持ちで、ランチ~~~!

ホタテバター


いつもは質素過ぎる(というか貧乏じみた100円以下の)一人ランチばかりだから、
なんだか無性に嬉しくって、子供みたいにはしゃいだかも~?
(おまけに、私には格別のお土産まで頂いちゃって、ウルウル・・・。
私は、何一つプレゼントを用意してなかったのに・・・ゴメンちゃい~シクシク)

いやはや、実にオイシカッタァ=================ッ!
(というよりも、昼間っからビール煽ったから、超~ハイテンション過ぎだったかな?)

デザート


終始、面白いネタで笑わせてくれて、
日頃の憂さが、ズッコォ================ン!と晴らせちゃったわよ。
心底~☆⌒(*^-゚)v Thanks!!



だぁ~けぇ~どぉ~、幸せな時間って、本当にアッという間に過ぎるもんだわさ。

夕方、3時半頃、結婚式の衣装に着替えるために、
陽太氏は一旦式場近くのホテルへと・・・・・。

中央線で秋葉原まで一緒だったけど、そこで陽太氏は降りてっちゃった。
最後、降り際に再び強く握手し合ったネ~♡
(だってさぁ~、翌日はロスに戻っちゃうんだもんね。
やっぱ、ロスは遠いから・・・)

年末に再会できることを、心から願って・・・。


その夜は、陽太氏の夢を見ました。(←嘘)


初体験~?
得意先のK氏より、
 「どうしても行くことが出来なくなったので、如何ですか?」
と譲っていただいたチケットを握り締め、
ワクワク&ドキドキしながら、よみうりホールへ。

よみうりホール・・・なんて、これまた初めてなので、
入り口を探しあぐねてウロウロしていると、F氏発見!
彼も入り口が分からなかったらしい。(爆)
(本来、F氏が、K氏と2人でココへ趣く予定で購入したチケットだった)

F氏には、K氏の替わりに私が行くことになった旨を事前に伝えてはいたものの、
「ド素人の私なんかと一緒で良かったのだろうか?」
・・・などとチョッピリ心配しながら、2人して徘徊すること暫く。
ようやく入り口の方向を発見!
(ビッグカメラの中にあるのネ・・・なんとまぁ~分かりづらい! w)

しかし、よみうりホールは、ビッグカメラの7Fにあるので、
そこまでエレベーターで・・・と思ったが、すぐに断念!
余りの人の多さに、いつまで待っても乗れそうにないと判断したからだ。
・・・というわけで、エスカレーターで7Fへ。

そしていざ、よみうりホールに入ってビックリ~!!!
「なんじゃ、この強烈な匂いは???」
って見回すと、な、な、なぁ~~~んとまぁ~、
『正蔵牛丼』・・・?なる物を売ってるじゃん???

gyudon


(正蔵=林家正蔵。前名は林家こぶ平。三代目林家三平の長男)
この日の演目のトリを締めるだけある?

kobuhei


だからって、・・・・・何故、また、牛丼???
しかし、食べてる人、多ぉ~~~!!!
(アッチでも、コッチでも・・・・・立ったまま啜ってるし・・・)

牛丼の匂いで満ち満ちたホール内を縫うように歩き、
その誘惑を断ち切るように、敢えて牛丼は食べず、我々の座席のある2階へ。
「いやぁ~、チケット売り出して即ぴあで購入したつもりなんですが、
こんな席しか取れませんでした。なんてったって、昇太人気が凄いから・・・」
とF氏。
(昇太=春風亭昇太。五代目春風亭柳昇の弟子)

そんなに人気あるのか、昇太???
・・・そういえば、最近、テレビでもよく見かけるようになったなぁ。

shouta


・・・というかぁ~、
いえいえ、とんでもない!
舞台全体を見渡せる素晴らしい席でしたよ。

えぇ~~~、もぉ~、落語をナマで観るなんて生まれて初めての私にとっては、
勿体無くて涙チョチョ切れるくらいド真ん中直球の席でした。
(・・・って、どんな席じゃ?
会場の中にまで牛丼の匂いは目いっぱい立ちこめてはいたけれど・・・)

その名も、
『第19回東西落語研鑽会』。
東西の5人の落語家たちが集い、
それぞれの芸の腕前を披露し合う会とでもいうのかな・・・?



そして、例の如くテンポの良いお囃子が鳴り始め、ついに幕が開き・・・。





いやホントに、よく笑いました。

特に、雀三郎がヨカッタァ~~~♪
(雀三郎=桂雀三郎。2代目桂枝雀の弟子)



いや、正直、天才といわれてた枝雀の時代は、
「本当に落語は面白い!」と思ってよくテレビなどで観てたが、
それ以降は、出てくる若手が「イマイチだな」みたいな印象があって、
いつしか遠のいてしまっていた。

本音を言えば、それほどまでには期待してなかったのよね。

しかし、今も結構才能ある若手が多くて、盛り上がってて、
「なぁ~んだ、落語って、やっぱ面白かったじゃん」
って目から鱗だった!



てな感じで、感動覚めやらぬまま、腹ごしらえにGO=====ッ!
・・・というか、牛丼立ちこめるホールで我慢してたから極限状態だったかも?
それにも増して、早くタバコが吸いたかったぁ===ッ!

そういうわけで、東京~銀座界隈で食事&お酒を。

nanikore?


実に充実した夜でしたね。
(帰宅後は、バタンQ~~~!でした)


大いに惑うお年頃。
最近日記アップできない。
・・・・・忙し過ぎて。・・・精神的に。・・・余力が無い。


そういえば、四捨五入したら、もう50歳なので、
ボチボチ・・・今までより更にマイペースで(笑)、
目の前のことを一つ一つ丁寧にこなして行こう~♪



そういえば、私の大好物の『石庫門』のサラダ坦々麺も、
夏と共にメニューから一旦姿を消す。
・・・・・別れって、、、哀しい~!

サラダ坦々麺




ちなみに、先週は、
昔の大阪時代の同僚・F氏(今年、大阪支社から東京本社勤務となった)と、
高校時代からの旧友Eチャン(大阪在住のため、F氏とは仕事上、絆が深かった)と、
Eチャンがたまたま東京出張で上京したことを機に、
3名で久々に再会し、西荻のお寿司屋さんで食事をした。

鮨たなか


F氏とは20年足らず、Eチャンとは30年ほどの付き合いになる。
(私は長女の出産を機に、18年前、F氏と一緒に働いていた会社を退職し、
その後、Eチャンを外部スタッフとしてF氏に紹介した後、夫の転勤を機に上京した)

今やF氏は、その会社の大黒柱として、新規開拓事業の部長を務めている。
(いやはや、当時同僚だった私以外の人達は、本当に出世していく人多くて、
私だけが時代に取り残されていく感じ・・・・・羨ましいような、寂しいような・・・)

一方、Eチャンは、その素晴らしい人柄で不景気なんて物を跳ね飛ばし、
実に堅実に事業を成長させ、人生を謳歌している。
(高校時代、同級生だった人達の中でも出世頭の範疇だ・・・・・スゴイッ!)



とか何とか言っても、私の人生も別の意味で(?)、
かなぁ~り充実している(???)から、人それぞれ、人生いろいろだ。w


しかしながら、そうは言っても、なんだか、様々な想いが巡った再会だった。
「もっと頑張らなきゃ! 努力が足りない・・・」、
「いや、自分は自分だ。それなりのビジョンで良いじゃないか」、
「何を考えてるんだ? 他人から羨まれたいと思って生きてるんじゃない!
やっぱ、チッポケだけど、とぉ~っても重い、今の幸せを守って生きてくぞ!」


自分に無い物を人が獲得していると、何故か?・・・とぉ~っても羨ましく思ってしまう。
特に、才能とか、センスとか、人脈とか、・・・etc.

だけど、ふと我に変えると、
私らしい生き方しか出来ないんだよネ~~~♪

「私自身の身の丈に合った生き方をしていくしかない」



やっぱ、私って、つくづくチッポケな人間だったんだわぁ~~~。




プロフィール

ゆりかりん

Author:ゆりかりん
常に新しい発見を求めている心の自由人。
海で波の間に間にプカァ~ンと浮んだり、山で大自然の息吹に接することが、最大の幸せ。
何はともあれ、美味しいお酒と食べ物は欠かせない!
Twitter→http://twitter.jp/yurikalin



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