虹の橋
辿り付きたくても、それはいつも遠ざかっていくだけ・・・。 そして、一瞬の微かな瞬きの後、光の彼方へと消えていく・・・・。 鮮やかな残像だけが心から放れない。
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美しく・・・・・・なってないじゃん!
「恋をしたいですか?」

「女は恋をすると美しくなるというのは本当ですか?」

んじゃ、恋をすればするほど美しくなるのだろうか?

たとえ80歳のお婆ちゃんになっても???
(まさか・・・・・年齢制限有り?)

rebasasi


かたや、ときめく想い~オケージョンのことを恋と呼ぶのなら、
憧れの場所でのひとときを独り占めにするとか、長年やりたかった夢を実現するとか、
・・・・・・・・・・・もしかすると、
今、オバちゃま達の間で流行ってる“ハンカチ王子”とか“ハニカミ王子”とか、
そういう何か訳の分からんモノにとり憑かれるかのような、
日常の・・・ドロドロとしたドメスティックな匂いのするときめきも、恋と呼べるのか?
(↑手っ取り早く美しくなれる?)

tan


一方、仕事をしている時のときめきはどうだろう?

「あぁ~、ずっと、こんな仕事をしてみたかったの」
とか、
「もしかすると、私って、誰にも真似の出来ない凄い仕事をしてるかも?」
とか、
・・・・・・・・・・・・・・・ま、いろいろと、
本人が主観的に思い込むのは勝手ですからね。



そういうことで、ときめくことは、果たして、本当に、
「女を美しくするのですか?」

カルビ


そういうわけで、とりあえず、
私は、“日本一美味い!”と思っている、西荻の『一瓢家』で、
しこたま焼肉食ってきました。

あぁ~~~、思いっきし、ときめいちゃったぜ~~~♪



・・・・・・・・・・・・体重増えてるんだけど???


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政治家って、なんだったっけ?
何か、ここ最近、「ちょっとマジ?」って話を耳にした。

安倍が、ブッシュに言われるがままに操られてる
“忠犬ハチ公”・・・じゃなかった“忠犬アベ公”だということは分かっていたが、
それゆえ、もしかしたら、(今話題真っ盛りの)我々の年金システムも丸ごと、
ブッシュ野郎共に掻っ攫われようとしてるかもしれない!
・・・・・・という噂。



1980年代からアメリカ政府を使って、
日本の郵政民営化に圧力をかけてきた『AIG』が、
今まさに民営化への移行に向けてドンドン突き進んでる郵政公社の、
最有望株・『簡保』の120兆円を虎視眈々と狙っているのは、周知の事実。
        ↓
ちなみに、『AIG』はブッシュ政権の後ろ盾的存在。
(パパブッシュ政権時代に日本の保険市場の開放を迫って解禁させている)

※保険企業別の世界シェアは、以下の通り。
★AIG(アメリカ) 3.17%  486億ドル
★アクサ(フランス) 2.95%  453億ドル
★日本生命(日本)  2.90%  445億ドル
★簡易保険(日本)  7.64%  1175億ドル


さて、『AIG』グループの日本法人
(アリコジャパン、AIGスター生命、AIGエジソン生命)は、
日本国内生保の2005年3月期決算の『新契約年換算保険料』で、
3社(アリコ・スター・エジソン)の合計で、
ついに最大手の日本生命を抜いてトップに立った。

ついでに言っとくと、・・・というか、ここが肝心なんだけど、
『AIG』グループの日本法人代表・吉村文吾は、
安倍の秘密(?)後援会『安晋会』の会長だ。
『安晋会』は、安倍晋太郎の時代からの後援者と、
安倍晋三自身を囲むベンチャー経営者をまとめる性格を持つ)

つまり、ブッシュファミリーと安倍は、
同じ『AIG』グループを最有力の後ろ盾として強力に繋がっている
兄弟分みたいなもんなわけよ。
(たとえ、ブッシュが安倍を犬としか見てなくても・・・・・)

※そして、理事には、
沖縄で怪死した『エイチ・エス証券』副社長の野口氏もいた。

つまり、郵政民営化は、ブチ掲げられた大義名分のように、
行政改革なんてものじゃ全然なくて、それはおろか、“日本国民のため”でも全く無く、
『AIG』、そしてブッシュファミリーの私腹を肥やすために仕組まれたものだった!
・・・そう言っても過言じゃないだろうと思う。

郵政民営化が現実のものとなった途端、
安倍が首相になったということは、それを如実に根拠付けていると思うよ。
(ブッシュが、“忠犬アベ公”にご褒美をあげたんだね)

常々、「日本の総理大臣は、ウォール街が決める」とも言われてきたけど、
安倍が、「なんでも民営化!」を連呼している背景には、
こういう事情もあるということなのよね。

abefamily


そして、本題!

社保庁が瓦解の一途を辿ろうとしている今、その後はどうなるのか?

「国家的な年金制度は、社保庁と共に去りぬ」
というようなシナリオを描いているようにも見える今日この頃。

もし万が一、社保庁の代替組織が作られて、年金制度が継続されたとしても、
どうだろう???

日本国民達は、口々にその釈然としない思いを吐露するに違いない。
「もう信じられない!
   年金なんて納めても、損害しか得られない」
「老後の安心のことを真剣に考えたら、
   国の運営する年金制度なんて、絶対に嫌だ!」
「二度と騙されないぞ!
   年金を支払うくらいなら、貯蓄した方がマシだ!」
「いや、どうせ蓄財するなら、少しでもお得な方が良いな」
        ・
        ・
        ・
「そうだ!民間の保険に入っておけば良いんだ」
「どこが良いのかな?・・・最近、よくCMやってる『AIG』が良さそうだ」


という訳で、前述の『簡保』と同様、
我々が老後のためにと蓄えておきたいお金を一切合財、
『AIG』が我が物にしようと狙っているかもしれない?・・・・・ってこと。



だってさぁ~、日本の首相は、ブッシュの“忠犬アベ公”なんだよ?!
ブッシュの言うことなら、尻尾振って何だって聞いちゃうんだよ?!

ということは、
「何故今、
社保庁の一連の不祥事が次から次へと露呈し始めたのか?」

ということも理解出来る。
(これまで通り、報道関係に圧力かけて、蓋をしておきさえすれば、
政権は安泰だったのに、ここまでのリスクを負ってまで、突然、・・・・・ね~ぇ・・・???)

やっぱ、あえて社保庁解体に向けて、ここまでアクセル全開になっちゃってるのは、
安倍が、ブッシュと何か取引をしたとしか考えられない。

これを「明日無き暴走」国家と言わずして、何と言うのか?!
(だって、ブッシュの明日はないんだし。
それにぶら下ってる日本の政権てさ・・・・・?)



しかし、ことココに及んで、どうして、『安晋会』にメスが入らないのかなぁ~?


民主主義でないことだけは、確か!
その昔は、コマーシャルって、メッチャクチャ面白かったよね?

日常のドメスティックなゴタゴタなんか、遥か宇宙の彼方にぶっ飛ばしてくれるような、
目から鱗の破壊的サプライズがあったよね?

学校でも、井戸端会議でも、会社でも、世間の至るところ隅々に至るまで、
CMは欠かせない話題の中心だった・・・・・いや、生活の一部だったよね?

今は?

・・・・・・・・・・・・全然ツマンナイ。

何故???

・・・・・・・・・・・・送り手側のドメスティックなゴタゴタが垣間見えるから?



というか、きっと、クリエーター達の発想や技量が如何に優れていても、
それを受け止めて世に出す側のクライアントや代理店側に、
その価値を判断できるだけの能力が著しく欠落しているからではないか?

更に言えば、クライアントや代理店側の担当者が、社内で上に稟議を上げる際に、
真っ当な説明を出来るだけの能力がないからじゃないの?

しかも、自ら破壊的サプライズを求めておきながら、
相変わらずデータ重視の“責任回避主義”が蔓延っているからじゃないか?
(「あんまり冒険したくない」「万が一失敗してエリートコースから外れたくない」みたいな?
担当者の保身・・・・・これって、業界シェアトップじゃなきゃ通用しないんだけど?)

なのに、どこもかしこも、公務員もどきの保身主義ばかり・・・・・。

・・・・・だから、悉く矛盾するのよね。
供給する側の企業(クライアント)には、
「サプライズを供給したい」という意向だけはあるにも拘らず、
担当者は、
「出来なかった時の責任を取りたくない」
・・・つまり、実際にはサプライズは供給できないまま、何の効果も齎さない
=無駄銭のオンパレード。

それなのに、もの凄い大金が蠢いてるんだよね、この辺に。

その内、優秀なクリエーター達も、そういうことが分かってきちゃって、
「素晴らしい作品をあえて時間をかけて、無報酬同然でやっても、全く意味がない!」
(どうせ、芸術的作品は、クライアントに拒否られるから)
「クライアントの望む(曖昧で世俗的な)モノを、クライアントの仰る通りに作ったら、
時間もコストも(才能ある人材の経費も)然程かからないから、粗利も増える」
(本来のアイデアを生み出す作業が省ける=よくあるパターンの編集アレンジで済ます)
なんて思ってきちゃったのかもしれないけど?

だけどさ、本来は、サプライズって、前代未聞の破壊力を秘めてなければいけない。
つまり、過去のデータで推し測れてはいけないものじゃないの?

「どうしてなんだ?」
「なぜ、これがヒットしたんだ?」
「こんな感覚はこれまでにはなかった!」
みたいな現象として、世間を席巻しないといけないんでしょ?



って言ってみても、金を出す側の企業は、相変わらず、
「自分さえ良けりゃ良い」みたいな発想で、決して顧客の立場に立つことなく、
自己満足(マスターベーション)的行為を助長させてるに過ぎないのよね。

だから、CMに切り替わると、思わずチャンネル変えてみたり、
トイレに立ったり、中断してた仕事に取り掛かったり(?)、
・・・・・つまり、CMなんて全然見たくもないわけよ。  

なのにさ、CMに切り替わった途端、
音声がレベル3つ分くらいアップするのは、何故???
(途端に音声がデカクなるから、
寝た赤ん坊は泣き出すは、勉強中の子供が「五月蝿い!」って文句言ってくるは、
ペットが暴れ出すは、二日酔いは悪化するは、・・・・・・・・・・) 
迷惑なんだけど!!!  <CM


この国は、企業が、一般労働者たちに還元するベネフィットの低い国だとつくづく思う。  


どんだけぇ=========っ!?
社保庁の重篤極まりないトラブル・・・というか、
「早く賠償責任遂行して臨終しろよっ!」って感じの一連の不祥事に関しては、
周知の如く枚挙に暇がないので、他の方々にお任せして書かないつもりだったけど、
ほんのちょっとだけ・・・・・・・・・w

いやいや、他愛のない御伽噺・・・・・。


(無責任で名を馳せた“厚労省”という悪徳組織の一員で)、
胴元でもある“社保庁”という名の万引き犯があったとさ。
そいつ等、またまたドシ踏んじゃって、
“民主党”という名のスーパーの店長と、“共産党”という名のガードマンに、
スーパー内での犯行の現場を押さえられ、バックヤードに連行されたんだとさ。

「盗んだモノは、どれだ?全部出せ!」
と、“民主党”という名のスーパーの店長が怒鳴ったとさ。
「ハイ、これだけです」
と、“社保庁”という名の万引き犯は、鞄から盗んだモノを差し出したとさ。

「これだけじゃないだろう!?」
と、“共産党”という名のガードマンに促され、
「これも・・・・・」
と、“社保庁”という名の万引き犯は、更にちょっとだけ鞄から盗んだモノを差し出したとさ。

「本当に、これだけだろうな!?
お前等には、これまでに散々盗まれてきた。とんでもない前科があるんだぞ?!」
と、“民主党”という名のスーパーの店長が更に大きな声で怒鳴ったとさ。
「えぇ~~~っと、これもです・・・・・」
と、“社保庁”という名の万引き犯は、渋々、
また更にちょっとだけ鞄から盗んだモノを差し出したとさ。

しかし、その後、“社保庁”という名の万引き犯は、
「ゴメンなさい」を心無い表情で繰り返すだけだし、
その身元保証人として急ぎ呼ばれてきた“厚労省”(連中の組織の長)の幹部達も、
まるで他人事だったとさ。

しかも、連中のもっと上の元締め犯罪集団である闇の黒幕“自民党”は、
なんだか訳の分からないピントのずれた非現実的な言い訳を繰り返していただけだったとさ。

挙句の果てに、“社保庁”という名の万引き犯は、
つい今しがた謝罪の言葉を口にした筈にも拘らず、その舌の根も乾かない内に、
「オレ達が生きていくためには、まだまだ全然金が足りないから、
オレ達は、ここの売り上げを頂いて行くぜ」

と、声高に叫ぶと、アッという間に、
地域住民の支払った売り上げ金を巻き上げて去って行ったんだとさ。

これには、さすがの“民主党”という名のスーパーの店長と、“共産党”という名のガードマンも、
開いた口が塞がらなかったとさ。
もっと驚くべきは、
“厚労省”“自民党”連中は、それが当然であるかのような顔をしていただけ
・・・・ということだったとさ。

こうして、住民達の生活の糧は、その事実を住民が知る知らないに拘らず、
日を増して盗まれ続けていったんだとさ。

が、何が最も深刻かというと、
“民主党”という名のスーパーの店長と“共産党”という名のガードマン達が、
いや、盗まれ続けている住民達が、如何に声高に叫んでみても、
「“社保庁”という名の万引き犯を、警察に突き出せない法制度だ!」
「“社保庁”という名の万引き犯の盗んだモノを取り返せないシステムだ!」
「“社保庁”という名の万引き犯に、
徹底的に反省を促すような責任追及が出来ないことだ!」

そして、
「“厚労省”や“自民党”が、“泥棒に追い銭”という犯罪を犯していることと、
そういうことに政治的メスを入れない検察自体への責任追及がなされないことだ!」

住民の内の僅かな人々がそう思っていたことは、言うまでもない。

「これは明らかに犯罪なのに???
説明責任と謝罪責任と賠償責任が、明らかに、何の躊躇の余地もなく、
犯罪者“社保庁”にあるにも拘らず、連中はそれを何ら行使しようとさえしないまま。
そして、それに対する刑罰も行使されないまま。
そんなことが許されるということは、
住民が如何に連中にバカにされ尽くしているか?ということの証しだ」

住民の内の僅かな人々は強い憤りを感じたんだとさ。

一方、、、彼等は思ったとさ。
「犯罪者“社保庁”が一連の責任を一切行使しないのにも拘らず、
被害者である住民達が、何の責任も負わない住民達が、深刻な不安に煽られるが余り、
あたかも犯罪者連中の責任の身代わりを行うかのようにな行動を起こしていることが、
全く以って不可思議でならない!」

(何故、本来、犯罪者“社保庁”のすべき義務を代行してやっているのか?
たとえば、わざわざ、こちらから電話して、埒の開かない説明を聞いてやったり、
交通費支払ってまで足を運んで、その上、何時間も待って、言い訳を聞いてやったり・・・。
こんなことをすれば、連中の思う壺じゃないか?
本来なら、犯罪者“社保庁”が当然なすべき責任・義務を、
被害者住民が自らの労を強いて免除してやってるような行為だ)

「しかし、どうして住民達は、こんな茶番を容認し続けているんだろう???」
(他国なら、とっくに大暴動が起きている筈なのに・・・?
今度の選挙でも、盗まれることに慣れきった住民達は、
連中の元締め犯罪集団である闇の黒幕“自民党”という巨悪組織に、
またもや一票を入れるのだろうか?)
住民の内の僅かな人々は更に絶望するしかないのか?・・・と感じていたんだとさ。

「もしかして、日本の住民達は、平和ボケが進行し過ぎて、
ついに頭がおかしくなっちゃったんじゃない???」
そんなことを言う者まで出てきたそうな。

yume


こうして、『日本』という名の、アジアの極狭いエリアの住民達は、
“自民党”という巨悪組織とその盗人手下達に盗まれるために、
毎日毎日身を粉にして働き、挙句、その稼ぎを殆ど巻き上げられて、
いつしか全てを失い餓死していったとさ。


・・・・・・みたいな笑い話が、本当に出来そうだ。



案外(?)子供だね・・・私。
昨夜は、久々に、てんぐさん、てぃわはさん、hattoちゃん達と一緒に、
八重洲の『シェ・ダイゴ』で食って呑んだ。

呑み放題は、男性¥2,000、女性¥1,500。

格差社会が叫ばれて久しいこの時代にあって、
実に庶民の立場に立ったお得で嬉しいプランだと思う。
(選べるお酒の種類もかなり多いから、選り取り選び放題~~~♪
「これであと、焼酎が加われば言うこと無しだったんだけど・・・・・」
って、お洒落なお店のコンセプトを台無しにするような破壊的暴言を発して、
大顰蹙を買った私w・・・・・ははは、冗談だってばぁ~マジに睨まんでもw)

gurasu


結局、他のメンバーがいろんなお酒にトライしてる最中、
私だけが赤ワインを何度も注文・・・・・・・してる内に、
(気を利かせてくれた?)お店のスタッフが、ドォ=======ン!と豪勢に、
ワインを瓶ごと置いてってくれた。
(ピッチが速いから、しょっちゅう持ってくるのが面倒臭かったのかも?w)

というか、我々以外のお客は、殆どがうら若き女性。
男性スタッフとしては、当然ながら、男女2名ずつの私等のテーブルよりも、
それ以外のテーブルに足繁く通いたいのも分からなくはなかった。
(しかも、私もhattoちゃんも、女性とは言っても、ハッキリ言って、
既に熟し切った果実だからw
「男性は、やっぱまだ青臭い果実の方が好きなんだね?」とかなんとか、
訳の分からない理屈を捏ねて自分達の心を納得させてみた。
・・・・・・・・・・・・いや、本当は、
「大人の女の良さが分からないようじゃ、(チッチッ)まだまだだねぇ~!」
って、hattoちゃんと顔を見合わせてただけw)

おばさんは嫌いですか?!・・・もとい、熟し切った果実は嫌いですか?!
(何でも、腐り初めが一番美味いんやどぉ~~~?)

鴨のカルパチョ


それはさておき、ここの目玉の一つは、『ダチョウ』だ。(クラブはつかない)
なので、当然ながら、真っ先に、
『ダチョウ』の“砂肝料理”や“アボカドとのコラボサラダ”などを、オーダー。
あと、“鴨のカルパチョ”と、もう一つの目玉である、
『チーズフォンデュ』(ブルーチーズバージョンとガーリックバージョン)もオーダー。

アボカド


結局、散々我侭言って、目いっぱい食べて呑んだくれても、
一人当たり¥3,000ちょいくらいだった。
(もぉ~涙が出るほど、お財布に優しいお店です、ハイ!)

で、そのあと、
「カラオケでも行くかぁ~!」
ってことになったんだけど、何しか金曜の夜だ。
しかも、サラリーマンの聖地のようなエリアだから!
・・・・・・・・どこもメッチャクチャいっぱいで入れなかった。
(さり気に押し入って、仲間みたいな顔して歌っても良かったんだけど、
さすがに、何かあってとっ捕まった日にゃ~、「娘の受験に響くとヤバイ!」から、
ウズウズしたけど、やめといたわw)

ダチョウの砂肝


そういうわけで、ちょっと自分診断。
(酔って帰ると反省することとか後悔することとか、多いのよねw)
       ↓
某SNSのお友達・くのいちさんから、ネタをちょいと拝借いたしました。
       ↓
『新感覚 右脳を計る性格分析ツール』
http://www.webft.com/

【基本性格】
・穏やかで、人見知りしない対人対応を心掛けている人。
・穏健派、性格、思想、行動などが穏やかで極端でないタイプの人。

>穏やかとは程遠い性格のような気もするが?
>人見知りはしないけど、好き嫌いは激しいかも?w

【女性性格】
明朗快活で大らかな人。
表面的にはマイペース、何時も穏やかで楽天的に見えるが、
内心は苦労性で理屈っぽさがある。
忍耐強く冷静に合理的な問題解決を心掛ける知的な人で、
感情に左右された言動や曖昧な態度を取る事は少ない。
人を裏切る事無く正直で温かい付き合いをする。

>良い意味で期待を裏切るサプライズが提供できる人になりたいなぁ~?

【表層意識】他人から自分がどう見られているか?
あなたは、何事もマイペースで悠々ととした印象を与える人でしょう。
でも弱い人を守るためには権力に立ち向かっていくような過激な一面もあり、
心を許した人には誠心誠意尽くした対応を心がけられるタイプです。
そしてまた、正義感の強い博愛の精神を持つ人情家なので、
まわりに対して面倒見のいい、頼まれるといやと言えない親分肌の所があり頼りにされます。
基本的には平和を愛し、学校や家庭、職場など生活圏全体を見渡しての
バランスを取る感覚は抜群なものがあります。
でも、言葉のキツさは自他共に認める所で、友情や愛情を持って言う一言にも、
笑いながら言う一言にもけっこう傷ついている人がいる筈です。
そして、根性と頑張りで何事にも挑み、何でも一応はそつなくこなしますが、
其れゆえの器用貧乏な面には本人も満たされない思いがあるでしょう。
仕事に対しても家庭でも全て手抜き無しの頑張り屋で、
なせばなるの精神はハンパではないです。
職場においてもムードメーカーで人に祭り上げられる事も多いでしょう。
そして、強い自我を持っているため環境に影響される事なく、
自分の世界を築いていく事が出来るでしょう。
外見的にはどっしりとしていていかにも落ち着いた印象を与える人ですが、
幼少の頃は大人びていても年を取るごとにだんだんと若々しくなって、
社交的になっていく人でしょう。
また、表面では柔軟で包容力を感じさせる一方、
内面ではしっかりとした自我の主張を持っており、
着実に人生の目標に到達していく息の長さもあります。
金銭や名誉にこだわり、それを手に入れるための努力を惜しま無いのですが、
野心から一歩引いた時には本来のよさがでる人でもあります。

>正義感は強いと言われるなぁ・・・、まだまだ青いということなのか?
>言葉のキツさ・・・も、確かにあるかも?w
>そういう意味じゃ、ウチの娘達は、相当打たれ強いと確信している。
>(口で私に負けてないし・・・・・)

>小学校を卒業した日のこと、
>進学予定の中学ではオカッパか三つ編みしか許されてなくて、
>「三つ編みなんて七面倒なこと毎朝出来るわけない」と思い立ったガサツな私は、
>すぐさま、いつもの散髪屋に出かけ、長かった髪を「オカッパにしてください」と言った。
>「どうしたの?折角伸ばしたのに、本当にバッサリやっても良いの?」
>とちょっと心配そうな散髪屋のオーナー。
>「うん良いよ。今日、卒業式だったんだよ。気分一新したいし・・・」
>と私が答えると、そのオーナーが一言。
>「あぁ~、もう高校を卒業したのかい?」
>・・・・・・やっぱ大人びていた???(或いは、そのオーナーはアルツだった???)

【深層意識】自分の心の奥に潜む自分を再確認
☆活気に満ち、年老いても若さを失わない人。

>えぇ~、いつも心は18歳ですからぁ~~~!w

☆永遠の少女、少年の気質。
>どうせ、いつまでもガキですから、えぇ~!

☆やんちゃで反発心と反抗心を併せ持つ。他者を強く意識する。
>親には“永遠の反抗期娘”と言われてますが、何かぁ~?

☆社会への不条理さや窮屈さを過敏に感じ取る。
>だって、幼い頃から、救われない理不尽な環境にいたんだもぉ~ん!

☆どんな事も無駄にしないで、自分なりに吸収し、表現する。
>「とことん貧乏性だね」とは、よく言われますが・・・・・?(違

☆故に、劣等感をポジティブな思考へと転じて、成長の糧とする人。
>ハッキリ言って劣等感しかないですから!
>優越感・・・・・あぁ~、なんて甘美な響き♡。・・・しかし全然縁がないのよね。
>↑書けば書くほど、傷口が広がる気がする・・・・・。

☆優れたバランス感覚と工夫する力を持つ。
>貧乏人は工夫しないと生きて行けんのじゃい!

☆大胆さと繊細さ、寛大さと小心さ、相反する気持ちを内包する。
>繊細と言われたことがない。シクシク・・・一度言われてみたい。。。
>というか、「細かいことに拘らん性格だな」とはよく言われるなぁ。

>小心者なので、皆さん、あまり苛めないでね~♪
>(決して心臓に毛なんて生えてませんからっ!)

☆時間をかけて成功する大器晩成型です。
>既に大成してもおかしくないお年頃になってるんだけどぉ~?
>信じて待ってたのに・・・・・ウソツキだぁ~っ!!!


当たってるとこは結構多いかもしれんなぁ~。

かと言って、明日からの私の人生が変わるわけじゃないけど・・・・・。


貧乏でも幸せ~~~♪
最近(?始まったことじゃないかw)、特にここ数日の天気予報って、
私の住む都内のこのエリアだけかな?・・・全然当たらないんだけどぉ~?

たとえば一昨日、降水確率50%で「激しい雨が突然降る」という予報を信じて、
只でさえ狭っ苦しいってぇ~のにさ、部屋中に山盛りの洗濯物を干したのに、
実際には、日焼けが気になるほど、ズ~~~ッと晴れていた

そして昨日、降水確率50%で「雷雨・豪雨に見舞われる」という予報を信じて、
娘達とショッピングに出かける際、一瞬、「荷物になるのはイヤだな」と思ったけど、
(あえて小型の折畳み式じゃなくて)大き目の傘を1本ずつ持って出かけたのに、
実際には、一滴の雨にも見舞われなかった

厳密に言えば、次女と2人でカラオケを歌っている間に、
ちょっと降ったみたいだけど。
(店を出た時に、路面が濡れていたから・・・だけど、すぐに止んだみたいだった)

その後、自宅まで小1時間かけて歩いて帰る間も、雨は全く降らなかった。
(知っている人は知っている?『脅威の“晴れ女”・次女』のおかげか?!)

しかし、ショッピングして、荷物が半端な量じゃないってぇ~時に、
使いもしないデカい傘を持ち歩くのは、本当に面倒だ!
(特に人込みをかき分けて歩かないと前に進めないような商店街とかは・・・・・)

気象予報士さん達よぉ~~~、
もっと的確な予報を出してくれないと、逆に迷惑なんだけどぉ~~~!


ま、荷物は傘も含めて全部、娘達が持ってくれてたから、
私的には案外それほどでもなかったんだけどね。(爆)

でも、そうはいっても、やっぱ、只でさえ人込みが大嫌いな私としては、、、
心底消耗したぜぇ~。いや、ホント!(←傘は全然関係ない?w

ワイン


というわけで、昨日は、
「パンツ買って!」「シャツ買って!」「サンダル買って!」「靴買って!」・・・・・
と五月蝿い娘達に連れられて(?)、吉祥寺まで(当然徒歩でw)出かけてきた。
(長女は予備校、次女は塾・・・と、連日、何かと忙しくすれ違ってる2人が、
珍しく昨日は、互いのスケジュールを調整し合ったということもあって・・・・・w)

とりあえず、『半額セール』、『閉店セール』を手始めに、
★長女&次女のパンツ・・・¥5,145(2着)
★次女のシャツ・・・・・・・・・¥2,310
★長女のサンダル・・・・・・・¥1,800

・・・・・などを購入して、〆て、¥10,000以内で納まった。

ホッと胸を撫で下ろしつつ、
「そろそろ歩き疲れたな。夕食はどこで食べようかぁ~?」
と手頃な店を探しながら歩いてると、どこからともなく、
「20分限りですよぉ~~~!半額ですよぉ~~~!!!」
という呼び込みの声が・・・・・。

・・・・・・・・・・・・吸い寄せられるように突入する娘達。
つられて私も店内へ・・・・・・・・。

結局、気がついたら、
★長女のスカート・・・・・¥1,900
★次女のシャツ・・・・・・・¥2,100

・・・・・・などを追加購入させられてしまっていた。

イベリコ


ようやく我に帰り、時計を見ると、17時近かった。
「ヤバイッ!」
長女は、18:45までに予備校に到着しなければならなかったからだ。
・・・ということは、逆算して18:15には、食事を終らせなければ!!!

店を選んでる暇はない!・・・・・が、高いとこは絶対ダメだ!!!
・・・・・ってことで、適当に目に付いた如何にも安そうなイタ飯屋へ。

たらこのクリームパスタ、カルボナーラ、イベリコ豚のグリル、卵とアンチョビのサラダ、
ガーリックトースト、ドルチェ(←次女だけ)・・・・・
などをシコタマ注文。

安い割には、麺のアルデンテ具合も良く、イベリコ豚も本物(?)っぽくて、
実に美味かったぁ~~~♡
(オペレーションも良かったので、結構ゆっくり食べられて、更にラッキ~w)

その後、長女は、一人寂しく(?)予備校へ・・・・・。
私と次女は、腹ごなしにフラフラと歩きながら、ある看板を見つけ、
「さて、どうする?」と顔を見合わせ、「ここ、安いよね?」と目配せし、
「行っちゃおぉ~~~♪」というわけで、カラオケへ・・・・・。
(だって、まだ時間的に、お昼の料金設定でいけちゃったんだもぉ~~~ん♪)



てなわけで、
「たった2人きりで、んなに盛り上がれちゃう親子って、他にないよね~?!」
って感じで、久々に目いっぱい大騒ぎして、思いっきりストレス発散してきたのだった。

かるぼ


しかしながら、そんな、ささやかな我家の偶の贅沢とは全く異なり、
弱者を食い物にして、とんでもないゴージャスな暮らしをしている奴が、
最近、実に多く目について、ムッチャクチャ腹立たしい今日この頃。

厚生労働省、社会保険庁の一連の不祥事に関しては、
いろんなところで大勢の人達が代わりに糾弾してくれているので、
あえて書かないけど、グッドウィルの会長・折口の事件に関しても、
突き詰めれば、厚生労働省幹部との蜜月が疑われても、ちっともおかしくない!

もし、折口から多額の賄賂を渡されていた厚生労働省の役人がいたとしたら、
そいつ等は、折口以上に重罪だと思うけどね?

もう知ってる人も多いと思うけど、その折口は、最高級住宅地の東京・田園調布に、
総工費7億円の豪邸(自家用ジェットにプールつき)を構え、
3千万円クラスの高級外車(フェラーリ・テスタロッサ、ランボルギーニ・ディアブロ等)を
乗り回している。
更には、軽井沢に数千坪の別荘(テニスコート完備)を所有し、
周囲にはフェンスが禍々しく張り巡らされているらしい。

(過去には、有名芸能人も参加していた、
折口オーナー主催『ジュリアナ東京VIPルーム』での
乱交パーティー等の醜聞も・・・・・)

かたや、真面目に介護業を経営している他のオーナー達によれば、
「そもそも介護業なんてものは、儲かるように出来てないんです。
儲かる方がおかしいんです。
それを知った上で、この介護を生業にするには、やはり何と言っても、
それ相応の“愛”と“覚悟”がないと出来ない!
それこそ、各スタッフは、家族の方々も嫌がるような作業を、
嫌な顔ひとつせず、介護される方々の立場に立って、
毎日毎日、誠心誠意心を込めて丁寧にこなしているわけですね。
精神的にもですが、肉体的にもかなりキツイ仕事ですし、本当に重労働なんですよ。
金儲けが目的だと続かない。無理ですね」

ということだから、
“ラクチンにボロ儲け”しようとしてるのがチョンバレの折口には、
到底無理な業界だったのかも?

ちなみに、グッドウィルのボロ儲け手法は、以下の通りらしい。
        ↓
【ケース1】
☆派遣先の会社から貰うお金
・日当13,000円
・遠方2,000円
・車両1,000円
--------------
合計:16,000円

☆派遣スタッフに実際に払うお金
・日当6,500円(交通費込み)
・マイナス200円(データ装備費)
--------------
合計:6,300円

★グッドウィルが手にする粗利:9,700円


実際にコムスンで働いている人の話だと、
時間外手当が支給されていなかったり、
利用者宅までの往復の交通費も全て自腹というから、
従業員も被害者と言って良いかも?

こういう“銭の亡者”・折口を、紺綬褒章の受章者として選定したのは、
一体全体誰なのか?!
そして、この褒章を得るために、どれだけの大金がバラ撒かれたのか?!




こういうことは、当然だけど、国民に対して全て赤裸々にして欲しいもんだ、ったく!!!


『共謀罪』施行に向けての布石?

____________________________________

陸自情報保全隊の“監視”活動、共産党が中止求め会見
2007年6月6日(水)22:25

共産党の志位和夫委員長は6日、衆院議員会館で記者会見を開き、
「陸上自衛隊の情報保全隊が、
イラク派遣に反対する市民活動などの調査・情報収集を行っていた」
ことを示す内部文書を入手したことを明かしたうえで、
「違憲・違法な国民監視活動だ」として、活動の即時中止を求めた。

文書には、全国289の個人や団体に関する、
集会や街頭での活動の様子が記載されていた。

防衛省の守屋武昌次官は同日夜、記者会見し、
「文書が本物かどうかはコメントしない」としたうえで、
「隊員や家族に動揺や不安が起きないようにとの観点から、
派遣に批判的な方の動きは情報収集してきた。
任務遂行に必要で、違法性はない」と説明した。

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20070606i115-yol.html
____________________________________




話に聞けば、隠しカメラや盗聴器まで仕込まれてたらしいね。

もし、百歩譲って、防衛省の守屋武昌次官の言うことが正しいとするならば、
盗聴器を仕掛けて捕まった犯罪者達は、皆、無罪放免ということになるねw

・・・・・・・・・・・ゾッとする。

一体全体、我が国の国家体制は、何やってんだ???

今至急に取り掛からないといけない重篤な問題をそっちのけでさぁ~!


同じ金かけるんなら、隠しカメラや盗聴器を仕込んで欲しいのは、
犯罪者集団(なのに罪を問われない)・厚生労働省と社会保険庁の方だよ!!!
更に言えば、公務員達の職場全てに監視カメラ仕掛けといて、
いつでもどこでも国民が監視できるシステムを作って欲しいくらいだ!!!
(どうせ、こういうアホな茶番にかかるコストも全て我々の血税なんだろう?
・・・・・・・ということは、我々国民は、
ナケナシの僅かな稼ぎから必死こいて、
「罪無き善良な我々国民が監視され管理される目的」
のために、んな無能な公務員共に血税を注いでいるのか?)

yuuhi


おいおい、『防衛省』に格上げした途端、これかよっ!?

というか、この際、ハッキリと、
「一体何を防衛するのか?」を明確にして欲しいもんだ!

物議を醸して施行された『個人情報保護法』って、一体全体、何だったの?!
・・・・・・・・やっぱ、ネーミングミスだったの?『公人情報保護法』ってか???

ぷーる


※ちなみに、『共謀罪』は以下の通り。
          ↓
http://www.jlaf.jp/iken/2004/iken_20040115_02.html


手っ取り早いことは、負債を孕んでいる。
最近の日本人は魚を食わなくなったらしいね。

・・・野菜もだったっけ?

yasaitati


ま、(100g当たり換算で計算すると)肉よりも高い魚も多いし、
魚料理って、捌くのも調理するのも(肉より)手間がかかるケースが多いもんね。
(あ、あと、後始末も然りね・・・・・)

野菜も泥付きだったりすると、下拵えにちょっと時間はかかるな。

だけど、それでも、私は魚が好きだ!

・・・野菜もw

buriteri


生のままでも、焼くだけでも、煮ても炊いても、美味い~♡
(だから、週の殆どは魚料理と言って良い。
野菜にいたっては、顰蹙をかうほど大量に家族に食わしてるなw)

ちなみに、つい先日も、鯵の捌き方を長女に教えたばかり。
(ウチは切り身よりも、まんま買うことが多いのよねw)

大きな魚だと、床に新聞紙を敷いてやるが、
鯵や鰯のような小魚の類は、新鮮だと大した手間は要らない。

内臓も新鮮だと当然食べちゃうが、
その加減を教えるのは難しい。
(触ってみた感触とか色とかなんだけど・・・・・?
というか、焼いた肝は絶品なんだよね~~~♡・・・あの苦味がw)

ま、そういうスキルも経験を如何に積むか次第だ。

misosiru


仕事も人間関係もそうだけど、経験値って大事だよね?

そうした、本来生きる上で最も重視されるべき、
我が身を守るための全身全霊を張り詰める作業が、
最近は訓練できない環境になってしまったけど、
そういう感性を(拙いながら)我が子にだけは伝えて生きたいと思う。

simesannma



たとえ粗末なものでも、美味しく食べるための工夫は、
環境が如何にあれど、自分を活かすための工夫に通じると思いたい。


舞い上がる!
砂埃だけじゃない。

次女が100m走で一等賞をとったので、
私も超~~~舞い上がっている。

この日は次女の中学の体育祭だった。

benntou


だけど、それまで毎日、次女&有志たちが放課後、暗くなる頃まで遅くまで残って、
頑張って仕上げた垂れ幕は、強い風に煽られて破損したのか?
私が学校に着いた時には、もう既に写真(下)のような状態に。

本当は、校門の横にデカデカと掲げられる筈だったのに。

可哀想過ぎる!

垂れ幕


その後、帰宅した次女に聞いてみると、
「先生が、上手く結んでくれなくて、すぐ落ちちゃったの。
何度もやったけど、何度やってもダメだったの」

弁当


ざけるなぁ===============ッ!!!
・・・・・・・・・・・って感じ。


生徒達が、一生懸命、力を合わせて一月以上もかけて創り上げた垂れ幕を、
掲げてやらない教師って、・・・・・・・・。

どぉ~~~~~~~~~~よぉ~~~~~~~~~~~~っ!!!!!

ちなみに、ペラペラのビニールテープじゃ、風の強い当日は無理だから!
ちゃんとしたロープで固定するべきだったんじゃ???
(貧弱なビニールテープだとすぐ千切れちゃったみたい・・・)

・・・というか、んなこたぁ~、毎年やってるんだから、
風の強い日には、どうすべきか?
・・・そういうことは、端にいる我々素人が見てても、
どうすりゃ良いか、すぐ分かるんだけど???
(今年が初めてだよ、垂れ幕無しの体育祭なんて!!!)

弁当2


そういうわけで、生徒達の気持ちを杜撰にも、写真のような残骸でしか、
残してやれない教師は要らん!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・絶対に!!!!!!


どうなってやがる、教師たち???

ステーキ


※ちなみに、写真(下)は、弁当箱の比較。
 長女の弁当箱は、右の黒い方。
 その朝作った次女の弁当箱は、左のでかい方。
 次女の弁当箱には、長女の2.5倍は入る感じ。 

弁当箱






プロフィール

ゆりかりん

Author:ゆりかりん
常に新しい発見を求めている心の自由人。
海で波の間に間にプカァ~ンと浮んだり、山で大自然の息吹に接することが、最大の幸せ。
何はともあれ、美味しいお酒と食べ物は欠かせない!
Twitter→http://twitter.jp/yurikalin



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